絶対するな!バックサイド編

走りすぎだけは絶対するな

バックサイドは波が観えないから先へ先へと走りがち

背中側が波なので、見えなくてビビってしまいますよね!

なので体を開いて波を良く観るようにしよう

波が観えたら当てに行ってみたいですよね?

スケボーでそのイメトレをしておくと体が覚えててその動きが海で出来ます!

バックサイドを楽しみたかったら海に行けなくても出来るスケボーでサクッと上達しちゃいましょう!

2/7 に編集しました

... もっと見るバックサイドの波乗りは、視界が遮られがちで焦りやすいですが、経験を積むことで対応力が上がります。私も最初は波が背中側で見えづらく、つい先を急いで走りすぎてしまうことが多々ありました。しかし、体の向きを少し工夫して、肩や頭を開くようにすると波の動きを察知しやすくなりました。特に波がどこから来るのかを常に意識しながらポジションを調整することが大切です。 また、海に行けない日でもスケートボードを使ってイメトレするのが非常に効果的です。スケボー上でバックサイドの動きを反復練習すると、体に動作が染みつき、実際のサーフィン時に自然と身体がその動きを覚えています。私の場合、地元のスケートパークで時間を作って練習したことで、海に戻ったときのパフォーマンスが格段に向上しました。 さらに、焦らずに波に合わせてリズムよく動くことも重要です。波をよく観察しながら滑走すれば、無駄な走りすぎを避けられ、スムーズにターンやカットバックができるようになります。特にバックサイドは恐怖心を持ちやすいですが、着実に動きを身につけていけば誰でも楽しめるようになるでしょう。