日本海でのサーフィン集!
日本海側でのサーフィンはこんな感じ
京都夕日ヶ浦海岸にて!
水温も高くセミドライでも温かった笑
海水の透明度がエグい!
キレイ過ぎ!!
波の形もとても良く
少しクセありますが
楽しめる波でした
人もとても少なく
フレンドリーな方ばかりでした
大阪から一緒に来てくれたローカルサーファーも乗りまくりです
少し遠めですがライディング撮ってくれました笑
次の投稿は大阪•京都トリップの全容公開しますのでお楽しみに!
「日本海でサーフィンできる場所を探してる」「綺麗な波で気持ちよく乗りたい」「サーファーの聖地っぽい雰囲気も味わいたい」って人に向けて、今回の京都・夕日ヶ浦海岸で感じた“行く前に知っておくと得すること”をまとめます。 まず、日本海側の魅力は“人の少なさ”と“海の透明度”。太平洋側のメジャーポイントみたいに混雑しにくく、ピークの取り合いが苦手な自分でものびのび入れました。海の中をのぞくと地形が見えるくらいクリアで、自然の力で整地されたみたいなボトムに当たると、波がきれいに割れてくれる印象でした。 波質は「形が良いけど少しクセがある」日があるので、初めて行くなら“速めのセクションでも走れる板”が安心です。自分は、テイクオフが早めの板だと乗れる本数が増えて楽しめました。逆に、のんびりした波だけを想像して行くと「思ったより速い!」ってなる日もあるので、そこは心づもりしておくとストレスが減ります。 装備面は、水温が高い時期はセミドライで十分な日もあって快適でした(体感はかなりラク)。ただ、日本海は天候で体感温度が変わりやすいので、風が強い日はブーツやグローブを車に入れておくと安心です。あと、透明度が高いぶん日差しが強く感じることもあるので、日焼け対策も忘れずに。 現地の雰囲気はフレンドリーな方が多くて、挨拶ひとつで空気が一気に良くなるタイプの海でした。ローカル感が強い=怖い、みたいなイメージを持ってる人もいるかもですが、最低限のマナー(ピーク前の声かけ、横取りしない、撮影するなら邪魔にならない場所から)を守れば気持ちよく遊べると思います。 大阪・京都エリアからのトリップにも相性が良くて、ちょっと遠出して「綺麗な波」と「空いてる海」を狙いたい人にはかなりおすすめ。次行くときは、風向きと潮位を見て、地形が当たるタイミングを狙ってみるつもりです。
























