炎天下でのサーフィン、スケボーはするな!
絶対するなシリーズ!!
今回は
炎天下でのサーフィン、スケボーは絶対するな!
スケボーの場合アスファルトやコンクリートからの照り返しですぐに熱中症になります!
サーフィンでも熱中症になったケースもあります!
真夏の危険⚠️
アスファルトの照り返しで体感温度が高温に!路面温度50~60℃を超える!
ヘルメット・プロテクターの着用でより熱がこもりやすい
でも無着用はもっとダメですよ!
休憩せずに繰り返し練習しがち
飲み物を近くに置いていても、「あと1本」と水分補給を後回しになりがち
風が弱い日には体の熱が逃げにくい
熱中症対策🎐
暑い時間帯を避ける
日陰や風通しの良い場所、空調の効いた室内で行う
こまめな休憩
通気性の良いウエアや冷感グッズの着用
水分、塩分補給を常に心がけて
楽しくサーフィンの練習をしよう!
夏の炎天下での屋外スポーツは、熱中症対策を怠ると命に関わる危険があります。私もかつて猛暑の中でサーフィンを楽しんでいた時期がありましたが、熱中症の怖さを実感しました。特にアスファルトやコンクリートの照り返しによって、体感温度はかなり高くなり、気付かぬうちに体に負担がかかってしまいます。 スケボーの場合、路面温度が50〜60度を超えることもあり、長時間の活動は熱中症のリスクを急激に高めます。ヘルメットやプロテクターを装着していると熱がこもりやすくなるため、こまめに休憩をとり、風通しの良い場所で体を冷やすことが大切です。 水分補給も重要ですが、運動中は「あと1本だけ」とドリンクを後回しにしがちです。これは熱中症を招く大きな原因のひとつ。私はスポーツボトルに氷を入れて常に冷たい飲み物を携帯し、5分おきくらいに少しずつ飲むように意識しています。 また、熱中症予防のために通気性の良いウェアや冷感素材のグッズを活用するのは効果的です。早朝や 夕方など、暑さが和らぐ時間帯に練習することもおすすめします。無理せず、体調の変化を感じたらすぐに休憩を取りましょう。 炎天下のスポーツは楽しさの反面、見えない危険もあります。安全第一でしっかり対策をして、自分の体を守りながら楽しくスポーツを続けていきたいですね。









