大ばあちゃんの手押し車(-д☆)
壊れたからすぐに新しいの買いに行ったけど、思うような柄が見つからなくて、仕方なく黄色一色のこれにしたけど、やっぱり飾りが欲しいと依頼www
家にあったリボンを加工して花に、レジン作品、鈴、フクロウワッペンに、安全ピンで好きな配置にできるように作って渡したら華やかになったし、自分のってわかるね〜って喜んでくれました🤗
96歳のお願いは聞かないとね!
今回の手押し車のカスタマイズは、私も似た経験があります。特に高齢の方にとって、自分の持ち物がはっきり分かることは安心につながりますからね。実は、私の場合もシンプルなシルバーの歩行器を購入しましたが、目立たず気に入らなかったので、布製のカバーやカラフルなチャームを付けてオリジナル感を出しました。 リボンやワッペンを安全ピンで自由に配置できるというアイデアは実用的で素晴らしいです。こうすることで、季節ごとに飾りを変えたり、洗濯時に外したりできるので便利です。また、鈴の音は周囲にも自分の存在を知らせる役割になり、高齢者の安全面にも貢献すると感じました。 さらにレジン作品を使うことで、耐久性のあるオリジナルパーツも作れます。自分で作るのが難しい場合は、手芸店やネットショップで既製品を探すのもおすすめです。私もおばあちゃんのために小さな鳥や花のモチーフを選び、全体を華やかに仕上げました。 96歳のおばあちゃんの「飾りが欲しい」というお気持ちを尊重することは、本人の自立心や満足感を高める大切なポイントです。こうした細やかな気配りが、日々の暮らしを明るく豊かにしてくれますよね。 もしあなたも周りの高齢者の歩行補助具をおしゃれにカスタマイズしたいなら、リボンやワッペン、安全ピンを活用する方法は手軽で効果的です。ぜひ挑戦して、使いやすくて華やかなお散歩タイムにしてください!


優しい〜パッと見て自分のって分かるの大事やんな🥰96歳おばぁちゃん元気やなーすご!フクロウ✨