オペラリップ
秋に使いたいと思っていたオペラの秋色ティントの紹介です!💄✨
3本とも深みがあるまろやかなカラーの中に繊細なシュガーラメが散りばめられていて、めちゃくちゃ可愛かったです💖
秋のリップがまだの人はぜひ試してみてください😊🫶
オペラ
グロウリップティント
309 テンダーピンク
310 ティーブラウン
407 フロストライラック
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検索で「オペラ リップ 310」「オペラ テンダーピンク パーソナルカラー」「リップティント 色比較」を見ている人向けに、私が使って感じた“選びやすいポイント”を追加でまとめます。 まず、グロウリップティントは「水光ティント」っぽいツヤ感が出るのに、時間がたつと唇に色素がふわっと定着して落ちにくくなるのが良かったです。ツヤは飲食で減りやすいけど、色味は残りやすいタイプ。マスクの日や長時間外出でも、塗り直しが少しラクでした。 ■310 ティーブラウン(イエベ秋に人気) 塗ってみると深みのある赤みブラウンで、“ブラウンリップ初心者でも使いやすい”と感じました。黄みにも青みにも寄りすぎない絶妙さがあって、秋のデイリーメイクに合わせやすいです。迷ったらこれ、という万能枠。ベージュ系チークやブラウンアイシャドウと相性◎。 ■309 テンダーピンク(ロゼピンク・オペラピンク系が好きな人へ) 甘すぎない大人っぽいピンクで、秋でも浮きにくい印象。やわらかいベージュピンク寄りに発色するので、ピンクが苦手な人でも試しやすいと思います。パーソナルカラーはど真ん中で断定しにくいけど、ニュートラル寄りで使いやすい=「テンダーピンクが気になるけど似合うか不安」な人の候補に入れやすい色でした。 ■407 フロストライラック(ブルベ夏・ブルベ冬におすすめ) 一度塗りだとちょっと薄づきに感じるかも。でも、その分“はかなげ・アンニュイ”な雰囲気が作りやすいです。手持ちのリップに重ねても可愛くて、青みピンクやモーヴ系を普段使う人のニュアンスチェンジに便利でした。 ■色比較のコツ(失敗しにくい選び方) ・秋の主役リップが欲しい→310 ・肌なじみよく血色も欲しい→309 ・透明感や儚さ、重ね使い重視→407 ちなみに「オペラ リップ 311」「オペラ リップ 410」「シアーブラウン」「アプリコットベージュ」など近い系統で迷う人は、普段のベースメイクが黄み寄りか青み寄りか、そして“ブラウンを濃くしたいのか/軽くニュアンスを足したいのか”で選ぶとハズレにくいです。




















































