キャンメイクプティパレットアイズ🎨
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ベースメイクおたく りんです!
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キャンメイクからブルベさん大歓喜のアイシャドウパレット!🎨
青みがかったピンクが儚げで可愛いです💕
ラメ入りの6色とマットな2色の組み合わせで、これだけで可愛い目元が完成です😍
気になる人はぜひ探してみてください🫰✨
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頑張らなくてもキレイに整う🌿
私が「キャンメイク プティパレットアイズ」を買って一番よかったのは、淡いピンクやラベンダ系が“捨て色少なめ”でまとまっているところでした。8色入りって派手な色が混ざって使い切れないことも多いけど、これは全体的にやわらかいカラー大集合で、ブルベ夏っぽい透け感メイクに寄せやすい印象です。 配色の使い分けは、まずマットタイプの2色を「土台」と「締め」に回すと失敗しにくいです。私は上まぶた全体に明るいマットをふんわり広げて、目尻側だけ少し深いマットを重ねるやり方がいちばん盛れました。マットが主張しすぎず、粉っぽく見えにくいので、淡色でも目元がぼやけにくいです。 ツヤタイプ(ラメ入りの6色)は、全部をギラギラさせるより“ポイント置き”が可愛い。具体的には、黒目上に明るいラメをちょん、目頭にラベンダ寄りのラメをちょん、下まぶたは涙袋の中央だけに少し、みたいに入れると儚げ感が出ます。濡れツヤっぽくしたい日は指で、ふんわりさせたい日はブラシでのせると仕上がりが変わりました。 「プティパレットアイズ」でよくある悩みが、淡色で腫れぼったく見えること。私はその対策として、締め色を“目尻のキワだけ”に細く入れて、アイラインを柔らかいブラウンにするとバランスが取りやすかったです。ラベンダ系は特に透明感が出る反面、くすみが気になる日はベースに薄くコンシーラーを仕込むと発色が安定します。 持ちの面では、ラメは密着系下地(アイシャドウベース)を薄く使うと夕方の飛びが減りました。逆に厚塗りするとヨレやすかったので、ベースは“薄く均一”がコツ。 結論、キャンメイクのプティパレットアイズは、淡いピンク〜ラベンダでブルベ寄りのメイクをしたい人にかなり使いやすい8色パレットでした。迷ったら「マットで形を作って、ラメは点で足す」この順番で試すと、可愛さが出やすいと思います。















