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🌶キムチ花しゃぶ(2人前)
🌸 材料
• 豚バラ薄切り肉 … 約200g
• キムチ … 100g(汁ごと)
• 豆もやし … 1/2袋
• 白菜(またはキャベツ) …5〜6枚(ざく切り)
• 水 … 200ml
• コチュジャン … 小さじ2
• 醤油 … 小さじ1
• みりん … 小さじ1
• にんにくチューブ… 1〜2cm
• お好みで:白ごま、青ねぎ、温泉卵
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🍳 作り方
① 白菜を鍋に盛る
鍋に白菜を山盛りに敷く。
② 肉巻きを作る
豆もやしを少量ずつ豚バラで包む。
放射状に並べて“花しゃぶ構図”にする。
③ スープ投入!
水・コチュジャン・醤油・みりん・にんにくを混ぜて全体に回しかける。
中央にキムチをドーン!🔥
フタをして中火で5〜7分、湯気が立つまで蒸したら完成✨
④仕上げトッピング
お好みで溶き卵にくぐらせたり、青ねぎ・温泉卵をのせて華やかに💛
※この記事の本文は「キムチ花しゃぶ」レシピが中心ですが、検索では「刺繍の穴を花でふさぐ」が多いみたいなので、同じ悩みの人向けに私の“穴隠しリカバリー”も追記します。 刺繍中に穴が開く原因は、針を同じ場所に何度も通して布目が切れたり、強く引きすぎて生地が裂けたりが多いです。私も薄手のコットンでやらかしがち…。でも完全にやり直さなくても、「花」モチーフに変えると自然に馴染みます。 ■やり方①:穴を“花芯”にしてしまう(いちばん簡単) 1) 穴の周りに丸くアウトライン(バックステッチorアウトラインステッチ)を1周。穴がこれ以上広がらないように囲うイメージです。 2) 花芯をフレンチノット(3〜6回巻き)やサテンステッチで埋めます。穴が小さければ、ノットを密集させるだけでOK。 3) その周りに花びらを足す:レイジーデイジー(チェーンの花びら)なら初心者でも形が作りやすいです。 ■やり方②:穴を先に“ふさぐ”→上から花を刺す(しっかり補修したい人向け) ・穴が大きい時は、まず糸で織るように縦横に渡して土台を作ります(ダーニングみたいに)。 ・その上から花芯+花びらを刺すと、強度も見た目も安定しました。 ■糸と配色のコツ(ごまかし感を消す) ・布と同系色で花芯を作ると「直した感」が出にくいです。逆に、あえて差し色の花にして“デザイン”に寄せるのもアリ。 ・太め糸(刺繍糸6本取り→3本取り程度)で密に埋めると、穴が透けにくいです。 ■きれいに仕上げる小技 ・裏に薄い接着芯や端切れを当ててから刺すと、穴の周りがよれにくくなります。 ・引き締めすぎない:最後に輪郭が波打つのは大体「糸を引きすぎ」でした。 穴が真ん中にあるなら“花芯”、端にあるなら“花びらの一部”に見立てると自然にまとまります。もし穴のサイズや生地(Tシャツ、リネン等)が分かれば、それに合わせた最適なふさぎ方も提案できます。








美味しそう🍋