待って笑
しんちゃんの顔が変わってる🤣🤣🤣
誰やねん
最近よく見る「横揺れダンス」、私も気になってAIで遊んでみました。横にゆらゆら揺れるだけのシンプルな振り付けなのに、音源に合わせると妙にクセになりますよね。今回はクレヨンしんちゃんっぽい素材で試したら、動きはそれっぽいのに“顔が変化”していって「誰やねん」状態になってしまって笑いました。 横揺れダンスのポイントは、上半身を左右にスライドさせつつ、肩と腰の揺れを同じリズムで入れること。足は大きく動かさず、体重移動を小さく刻むと“横揺れ感”が出やすいです。腕は脱力して少し遅れてついてくるくらいが可愛い。私は最初、腰だけ振ってしまって別のダンスになったので、鏡で「肩→腰」の順に揺れてるか確認したら一気にそれっぽくなりました。 「横揺れダンス 元ネタ」が気になる人も多いと思うんですが、流行り方としてはショート動画の“音源ありき”で広まった印象。音源のテンポが一定なので、ダンス初心者でも合わせやすいのがバズった理由かなと思います。検索すると「横揺れ 音源」で似たテンポの音もたくさん出てくるので、好きな音で練習してみるのもありです。 あとAI系(AI+みたいな表記のアプリ/機能)でキャラを踊らせるとき、今回みたいに「しんちゃん 顔 変化」みたいな現象が起きやすいです。私の体感だと、①顔が正面を向いている画像を使う、②輪郭がはっきりした高画質を選ぶ、③髪・眉・目のコントラストが強い素材にする、の3つで破綻が減りました。逆に、表情が大きい画像や横顔寄りだと、動きに引っ張られて顔が別人になりやすいです。 「クレヨンしんちゃん ダンス 振り付け」を真似するなら、テンポに合わせて2〜4カウントで左右に揺れるだけでもOK。最初は上半身だけで練習→慣れたら首の角度や目線を少し変えると、より“しんちゃんダンス”っぽいコミカルさが出ました。面白い画像が撮れたら、変化する瞬間をスクショして並べると破壊力が上がります。