【今ここ行って!】約10年ぶりの来日✨オルセー美術館所属 印象派-室内をめぐる物語🖼️

パリ・オルセー美術館所蔵の傑作約70点を中心に、

国内外の重要作品も加えたおよそ100点を展示。

この規模で開催されるのは10年ぶりだそう!

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 おすすめポイント!

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♡日本初展示の作品あり

印象派の殿堂の作品の数々に出会える

♡展覧会オリジナルグッズがゲットできる

♡天気に左右されない室内スポット

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【開催概要】

展覧会名:オルセー美術館所蔵 印象派―室内をめぐる物語

会期:2025年10月25日[土]ー2026年2月15日[日]

開館時間:9:30~17:30(金・土曜日は20:00まで)※入館は閉館の30分前まで

休館日 :

月曜日、11月4日[火]、11月25日[火]、12月28日[日]-2026年1月1日[木・祝]、1月13日[火]

(ただし、11月3日[月・祝]、11月24日[月・休]、1月12日[月・祝]、2月9日[月]は開館)

会場:国立西洋美術館[東京・上野公園]国立西洋美術館

〒110-0007 東京都台東区上野公園7-7

※本展は東京のみの開催です。巡回はございません。

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国立西洋美術館
2025/10/26 に編集しました

... もっと見る「オルセー美術館 展示品」で探している人って、結局のところ“何が見られる展覧会なの?”が一番知りたいと思うんです。今回の「オルセー美術館所蔵 印象派―室内をめぐる物語」は、パリのオルセー美術館を代表する印象派を中心に、約70点の傑作+国内外の重要作品も加わって約100点規模。しかもこのクラスの開催は約10年ぶりとのことで、作品ラインナップの充実度がかなり期待できます。 展示品の特徴は“室内”が主役なところ。印象派というと屋外の光(モネの風景や水辺)を思い浮かべがちですが、今回は室内での暮らし・家族・趣味(ピアノなど)といった、当時の空気感が伝わる作品が軸。会場では、人物が室内で過ごす場面や、室内ならではの光の入り方、布や壁紙の質感などに注目して見ると、同じ印象派でも「こんなに表情が違うんだ」と面白くなります。 個人的に刺さったのは、“室内にいる人の距離感”が絵の中にそのまま残っているところ。たとえば家族の肖像のような作品だと、視線の向きや立ち位置だけで関係性が読み取れて、写真よりも生々しいことがあります。日本初展示の作品もあるので、「図録やネットで見たことある」では終わらないのも良いポイント。 回り方のコツは、最初に「室内というテーマで何を描き分けているか」を自分なりに決めること。私は①光(窓辺の明るさ)②人物(視線・手元)③インテリア(椅子や楽器、壁の色)をチェック項目にして回ったら、展示品が一気に頭に入りました。混んでいる日は、人気作の前は立ち止まりにくいので、まず全体を一周→空いたタイミングで戻る作戦が安心です。 あと、展示品と同じくらい楽しみにしている人が多いのが展覧会オリジナルグッズ。ギフトショップでは絵画モチーフのアイテムが出やすく、今回もフェイラーのシュニール織ハンカチのような“限定感が強いもの”は早めにチェック推奨です。私は先にショップの混雑具合だけ見て、買うものを決めてから鑑賞に戻ると、気持ちが散らからずに楽しめました。 会場は国立西洋美術館(上野公園)で、天気に左右されにくい室内スポットなのも助かります。金・土は夜20時まで開館日があるので、昼の混雑を避けたい人は夜枠を狙うのもおすすめ。展示品の満足度を上げたいなら、時間に余裕を持って「好きな1点を決めて、細部まで見る」だけでも、かなり記憶に残る展覧会になります。

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美術館 展示 2026

1件のコメント

Rina | 絶景トラベラーの画像
Rina | 絶景トラベラークリエイター

どの作品も写真のように立体感があり、繊細で美しい作品ばかりでした✨😌