知るとゾッとするチョコレート展…!!??

ただのチョコレート展だと思ったら危険かも…🍫

銀座で始まった

Champ Chime Chocolate

90年前に大流行したのに、

突如姿を消した“幻のチョコレート”

復刻されたパッケージや商品、

当時の広告や資料が並んでて

最初はちょっとレトロで可愛い世界観なんだけど…

進んでいくうちに

「あれ?なんかおかしい…?」って違和感が増えてくる

✔ 創始者と、とある助手の存在

✔ チョコレートが作られていた“島”

✔ 今は存在しない理由

全部つながった時、

ちょっとゾワっとするかも

※ネタバレになるから詳しくは言わないけど

最後まで見るのおすすめ

※動画にチョコレートの元が何か、明確に載っています!

(注:骨や体毛ではありません)

実際に展示会に行ったあと、答え合わせするために保存しておいてね!

【Champ Chime Chocolate】

📍GinzaNovo 3F 特設会場

🗓 2026年4月10日(金)〜5月15日(金)

⏰ 11:05〜20:00(最終入場19:00)

※最終日は21:00まで(最終入場20:00)

🎫 平日 2,100円 / 土日祝 2,400円(税込)

#東京イベント #展示会 #没入体験 #期間限定イベント #チャンプチャイムチョコレート

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GINZA NOVO
4/12 に編集しました

... もっと見る私が検索してから行ったのが「チャンプチャイムチョコレートとは?」「所要時間」「ホラー度」「正体(ネタバレなしで知りたい)」あたり。実際に行ってみて、事前に知っておくと安心だったことをまとめます。 まず雰囲気。入口〜前半は“復刻パッケージ”“当時の広告資料”が並んでいて、普通にチョコレートミュージアムっぽいです。写真も撮りやすくて、銀座のイベントとしてはかなり映える系。ところが途中から「発売からわずか◯か月で姿を消した」「なぜか銀座に復活」みたいな情報が増えて、ストーリーが急に不穏になります。館内に“閲覧注意”の表示が出てくるので、ホラーが苦手な人はここで心の準備を。 所要時間の目安は、さらっと見るだけなら30〜40分くらい。展示の文章をしっかり読んで、違和感ポイントを回収しながら考察するなら60分前後みておくと安心です。人が多い時間帯は小部屋の案内(スタッフさんに見せてチェックを入れてもらう流れがある演出)が詰まりやすいので、閉館間際より早めの入場が楽でした。 ネタバレが怖い人向けの注意点も。会場内の一部に「チョコレートの明確な正体」が“動画に隠されています”と書かれていて、知らずに見てしまうと一発で答えに近づきます。私は「完全に自力で考察したい」派なので、その手前で一度距離を取って、展示の年表・創始者と助手の関係・“島”に関する情報を先に読み込みました。そうすると、正体を見ても“点と点がつながる”感じが強くて楽しかったです。 「チャンプチャイムチョコレート正体」「ネタバレ」を探している人へ:ここは結末を知るより、違和感の拾い方が面白いタイプ。例えば、価格が異様に高い理由、カカオニブの扱い、人物名(展示内で見かける名前)など、同じワードが別の文脈で繰り返し出てきます。気になった単語をメモしておくと、最後に回収が気持ちいいです。 最後に、行く前の小ワザ。①文章量が多いのでスマホのメモを開いておく ②暗めの場所もあるので画面の明るさを上げておく ③怖がりな人は昼〜夕方の時間帯に行く(心理的にラク)。 銀座のチョコレート展だと思って油断すると、いい意味で裏切られます。ホラー展示会好き・没入体験好きならかなり刺さるので、気になる人は“最後まで”見る前提で予定を組むのがおすすめです。

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1件のコメント

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結局なんですか?