ちゃんとしてるママほど
好かれると思ってた
頑張って
我慢して
弱音を見せない
でも実は
それ
逆だった
完璧じゃない姿に
人は安心する
無理して笑わないママに
本音で話したくなる
全部を背負わないママの方が
子どもも
周りも
息ができる
好かれるために
自分を削る必要はない
大切なのは
正しさより
温度
頑張りすぎないことは
怠けじゃない
信頼
あなたが楽になるほど
周りも
楽になる
好かれるママは
いつも
自分を後回しにしない
1/25 に編集しました
私も以前は“ちゃんとしているママ”でいなければと強く思い、頑張りすぎて疲れ果ててしまった経験があります。でもある時、無理に笑顔を作ったり、弱音を隠し続けることがかえって周囲と距離を作っていると気づきました。 完璧じゃない自分をさらけ出すこと、それ自体が周囲の人に安心感を与えるのだと実感しました。たとえば、子育ての悩みや疲れを正直に話すことで、同じ立場のママ友との距離が一気に縮まったのです。私の場合、頼れる部分は周囲に頼り、自分だけで全部背負わないことにしました。その結果、子どもも自立心を伸ばし、周囲との関係も穏やかになりました。 また、自分の時間を持つことも非常に大切です。好きな趣味やリラックスできる時間を意識して取るようになってから、心も体も楽になり、笑顔にも余裕が生まれました。頑張りすぎず、温かい気持ちを持って接することが、結果的に信頼を築き、周囲から好かれるママになるコツだと感じています。 完璧じゃなくても大丈夫。無理して無理して我慢せず、自分を大切にすることが、母親としてだけでなく人として本当に愛される秘訣だと思います。