「お前が怒らせた」

そう言われるたびに

私が悪いんかなって思ってた

もっと言い方を変えればよかった

もっと我慢すればよかった

でも今なら分かる

怒ることと

怒りをぶつけることは違う

感情を持つのは自由

でもその感情をどう扱うかは本人の責任

相手の機嫌を取るために

自分を押し殺し続ける必要はない

夫婦は支配する関係じゃなく

お互いを尊重し合う関係

もし今

いつも自分を責めてしまうなら

一度立ち止まって考えてみて

本当に全部あなたのせいですか?

保存してあとで見返してね

7/3 に編集しました

... もっと見る私も以前は、夫から「お前が怒らせた」と言われ続けて自分が悪いのかと悩みました。何度も「もっと言い方を変えればよかった」「もっと我慢すればよかった」と自分を責めてしまった経験があります。しかし、そのときに気づいたのは、怒りの感情そのものは誰にでも自然に起こりますが、その感情の表現方法や扱い方には個人の責任があるということです。 夫婦は支配する関係ではなくお互いを尊重し合うパートナーです。機嫌を取ってただ我慢するだけの関係は健全とは言えません。自分の感情と向き合い、相手の感情とその表現を分けて考えることが問題解決への第一歩だと実感しています。 例えば、相手の怒りを自分のせいにしてしまうと、いつしか自分を見失い、顔色をうかがう生活が続いてしまいます。対等な関係とは、自分も相手も感情を正直に出せ、尊重しあえる関係です。 この問題に直面しながら、私は少しずつ自分軸を取り戻していきました。自分を責める癖がついている方は、一度立ち止まって「本当に全部自分のせい?」と考えてみてほしいです。感情を持つ自由はあるけれど、その責任は自分にありますと理解すると、心が軽くなりました。 あなたももし同じような思いをしているなら、この話を心に留めてみてください。そして必要ならこの内容を保存して、辛い時に何度も読み返してほしいと思います。今はまだ難しくても、少しずつ自分の幸せを大切にできる日がきっと来ます。

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2件のコメント

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ハチくん

仕事で、夜勤の時、『○○が、なくてイライラしてるんだけど、』と、なんで、仕事の時まで、夫の機嫌取らなきゃ行けないの?メールは、スルー👍

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