手帳バッグの中身を公開💗
愛用中のバッグ୨୧˖*
・ノート
・ロルバーン
・ダイソーのマンスリー手帳
・ペンケース
・スタンプ
・ウカンムリクリップ
・シール
などを入れています🍒
©︎音読さん
「手帳を持ち歩きたいけど、荷物が増えるのがイヤ…」と思っていた私が、今落ち着いている“ミニマル寄せ”のバッグ中身の考え方を補足します。ポイントは「書くもの(手帳・ノート)」と「貼る/整えるもの(シール・スタンプ・クリップ)」を分けて、迷子を作らないことでした。 まず、ロルバーンの持ち歩きはA5だと存在感が出るので、“今日使うページだけ”に寄せるのがコツ。私はジャーナリング用の方眼ノートやロルバーンA5を入れる日は、スタンプは3種類まで、シールも厳選して小分けにします。逆に、ほぼ日手帳weeksの日は、weeksをメインにしてノートは薄め(メモ用)に。こうすると「手帳+ノート+文房具」でパンパンになりにくいです。 次に、ケース選び。ロルバーンのケース(ポケット付きのカバーやマルチケース系)を使うと、ペン・付箋・カード類が一体化して、バッグの中が散らかりません。私は“中身が一瞬で見えること”を優先して、仕切りが多すぎないタイプが合いました。レシートやシールなど薄いものは、ケースの外ポケットにまとめると出し入れがラクです。 それから、ウカンムリクリップは地味に持ち歩きの救世主。カフェや移動中って、ページが勝手に閉じたり、片手がふさがったりしがちなので、2つあると左右で固定できて快適でした。ロルバーンやノートの“開きグセ”が付くのも防げます。 「お薬手帳界隈」的な使い方もするなら、手帳とは別に“医療系だけの小ポーチ”を作るのがおすすめ。お薬手帳・診察券・メモ用ペンをひとまとめにしておくと、普段の手帳時間を邪魔しません。 旅行(例:韓国旅行)でのカバン持ち歩きは、さらに軽量化。私は手帳はweeksか薄いノート1冊にして、スタンプは持たず、シールは最小限。財布代わりのポーチを使う人も多いので、フェイラーみたいな厚みの出にくいポーチに「現金・カード・鍵」を集約すると、手帳セットとケンカしにくいです。メガネケースをバッグにつけたい場合は、ストラップで外付けできるタイプだと、内部スペースを圧迫しません。 最後に、ミニマリストっぽく見せるコツは“全部を持たない”こと。今日は書く日、今日は貼る日、と役割を分けるだけで、手帳の持ち歩きがぐっと快適になります。












あたしも手帳持ってるよ~🍋