คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

ภาพเหมือนกลางแจ้ง_วันเมฆมาก☁️

บันทึกการยิง📷' -

เวลา: กลางวัน แสงธรรมชาติเท่านั้น

แสง: แสงกระจายอ่อน ท้องฟ้ามีเมฆมากเล็กน้อย

เรื่อง: เสื้อเทา×กระโปรงรัดรูปสีดำ

ให้ดวงตาของคุณตรงไปที่เลนส์

ความแตกต่างระหว่างความรกร้างของพื้นหลังและความสะอาดของตัวแบบคือ ☑

#ภาพเหมือน #วิชา ฉันต้องการเชื่อมต่อกับคนที่รักการถ่ายภาพ #ภาพเหมือน #การถ่ายภาพ #บ๊อบ

2025/9/21 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม曇りの日って「暗いから失敗しそう」と思ってたけど、実はポートレートにちょうどいい“柔らかい光”が作りやすい日でした。晴天みたいに影がガッツリ出ない分、肌の質感がなめらかに見えて、レタッチ前提じゃなくても整いやすい印象です。 私が曇天で意識しているのは、まず“明るさの基準を顔に置く”こと。背景が荒廃した場所(錆びた木材や金属の残骸があるような所)だと、暗い面が多くてカメラが引っ張られがちなので、測光は顔中心にして露出補正を+0.3〜+1.0くらいまで試します。白っぽい空がフレームに入ると逆に顔が沈むので、そのときは空を入れすぎない構図にするか、顔が明るくなるまでしっかり補正します。 “拡散光”をさらに柔らかくしたいときは、被写体を壁際や屋根のある場所の近くに寄せて、空光を大きいソフトボックスみたいに使うのがコツ。直射日光がないぶん、少し日陰寄りに移動しても顔が急に真っ暗になりにくいです。 設定面では、手ブレと被写体ブレだけ注意。日中でも曇りだとシャッター速度が落ちやすいので、私は1/250秒以上を目安にして、足りなければISOを少し上げます。肌をきれいに見せたい日は、絞りはF2〜F2.8くらいで背景をふわっとさせると、荒れた背景でも“雰囲気”としてまとまります。 ポーズは記事の「しゃがみ込み+レンズ目線」が本当に強いです。しゃがむと目線が低くなって背景の情報量を整理しやすいし、曇りのフラットな光でも表情が締まります。さらに盛りたいときは、あごをほんの少し前に出してから下げる(首を長く見せる)と、顔の輪郭がすっきり。 衣装はグレーシャツ×黒タイトみたいに“清潔感のある無彩色”が、荒廃した背景との対比で映えやすかったです。背景がゴチャつく場所ほど、服の色数を絞ると主役がブレません。曇りの日は色が落ち着いて写るので、リップやアクセだけ小さく差し色を入れるのもおすすめです。