jc1お弁当、終了✨

3/23 に編集しました

... もっと見る「学校の弁当」って、毎日だと“映え”よりも続けやすさが一番大事だなと実感しました。中1の期間は二段弁当箱を使って、上段はおかず、下段はふりかけご飯(昆布の佃煮の日も)で固定すると、朝の判断が減ってかなりラクでした。 私が回していた定番おかずは、卵焼き(ハート型にして気分上げる日も)、ミニウインナー、ブロッコリー、ミニトマト、ちくわきゅうり、ハムチーズ巻き。ここに作り置きしやすいパスタサラダ・マカロニサラダを足すと、彩りも量も整います。揚げ物や肉団子、肉巻き野菜を入れる日は、隙間にコーンや青菜、人参の細切りを入れて“あと一品”を埋めていました。 学校の弁当で意外と助かったのが「小袋マヨネーズ」。ブロッコリーや野菜炒めにちょい足しできて、味変にもなるのでストックしておくと安心です。キムチを入れる時は、汁漏れしないように小さな密閉カップに移し替えるのが失敗しにくかったです。 量の目安は、午後の部活や活動がある日はおかず多め+ご飯しっかり、軽めの日は野菜とたんぱく質(卵・ハム・肉団子など)中心にして調整。二段弁当箱だと、上段を「主菜1+副菜2〜3+すき間埋め」、下段を「ご飯+ふりかけ」で組み立てるだけで形になります。 最後に、デザート枠としてゼリーやごま団子をたまに入れると、帰ってきた時の感想が明るくなることが多かったです。新学期の学校の弁当作りも、完璧を目指さず“回せるセット”を決めて続けていきたいと思います。

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