のび〜るチーズ焼きおにぎり

レシピはこちら⇩

【ちょこっと栄養メモ】

練習前は

たんぱく質をたくさん」より

動くためのエネルギーが優先📣

ごはん+コーンで糖質を入れて

チーズでたんぱく質を

“ちょい足し”するのが

練習前にはちょうどいいよ☺️

学校帰り

「お腹すいた〜!」のあとに

この後練習がある日

お菓子だけだと

すぐお腹空くし

かといって

食べさせすぎるのも悩むよね🥹

そんな時にちょうどいいのが

チーズ焼きおにぎり🍙🧀

焼くことで

香ばしさが出て

少量でも満足感◎

重くならずに

次の動きにつながる補食🍙

保存して

次の補食に作ってみてね🌿

【材料 3コ分】

ごはん 200g

コーン 大2

さけるチーズ1本

焼肉のタレ 大2

仕上げ用

焼肉のタレ適量

【作り方】

1.ごはんにコーンと焼肉のタレを入れて混ぜる

2.4等分にしたチーズを真ん中におにぎりを握

3.フライパンで焼き目をつけ、仕上げに焼肉のタレを絡めたら出来上がり!

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#補食おにぎり

2/20 に編集しました

... もっと見る同じ「焼きチーズおにぎり」でも、練習前に出す日は“重くしない”のが私のポイントです。お菓子だけだとすぐお腹が空くけど、食べさせすぎると動けなくなる…その間を埋めてくれるのが、チーズ入り焼きおにぎりでした。フライパンで焼くと香ばしくて、子どもが「こんなにのび〜る!」ってテンション上がるので、忙しい日でも助かります。 作るときは、握る前にごはんの水分を少しだけ飛ばす(炊きたてなら1〜2分置く、冷ごはんなら軽く温める)と、焼いたときに崩れにくいです。チーズは中心にしっかり入れて、外側に出ないように“ギュッと握る”のがコツ。出てしまうとフライパンにくっつきやすいので、心配なら薄く油をひくか、くっつきにくい加工のフライパンで焼くとラクです。 味付けは焼肉のタレが鉄板ですが、焦げやすいので「中の味付けは控えめ→仕上げに絡める」の順にすると失敗しにくいです。仕上げにタレを入れたら火は弱めにして、さっと両面を返すだけでOK。香りが立ったらすぐ止めると、ベタつかずに香ばしさだけ残ります。 あと、検索でよく見る「カレーおにぎり 作り方」っぽくアレンジするなら、混ぜ込み用にカレー粉をほんの少し(お子さん向けなら控えめ)+しょうゆを少量入れると、焼いたときに風味が立っておいしいです。辛さが気になる場合は、甘口のカレールウを少しだけ溶かして混ぜる方法も◎。中のチーズとカレー味って相性が良くて、補食でも飽きにくいなと感じました。 作り置きする日は、握った状態でラップ→冷蔵しておいて、食べる直前にフライパンで焼くのがおすすめ。焼きたての方がチーズがよく伸びます。練習のある日は「ちゃんとお腹は満たされるのに重くならない」くらいの量に調整しやすいので、補食おにぎりの定番にしています。

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