ウサギちゃんのあみぐるみ🧶🐰
ウサギちゃんのあみぐるみを編みました!
毛糸がもこもこしてて編み目が見えにくくて苦戦しましたが、無事完成しました!よかった🥹
私の編み図であみぐるみを作ってくださる方がいて嬉しいです☺️
今後もよろしくお願いします♡
ふわふわ毛糸で「あみぐるみ うさぎ」を編むと、見た目は最高に可愛い反面、ほんとに“編み目が見えない問題”が出ます。私も最初ここで止まりました…。同じ悩みの方向けに、超初心者目線でコツをまとめます。 まず毛糸選び。ふわふわ毛糸(フェイクファー系・モヘア系)は、同じ太さ表記でも実際はかさが出るので、かぎ針は気持ち小さめ(例:推奨より0.5〜1号下げる)にすると目が締まりやすく、綿が飛び出しにくいです。逆にきつすぎると手が疲れるので、試し編みで「綿が透けないか」だけチェックするのがラクでした。 編み目が見えない時の対策は3つ。 1) 段の終わりに目印リングを必ず付ける(増減の場所が迷子になりません)。 2) “触って数える”。指先でVの山を探す感じで、目を拾う位置を確認します。 3) 内側に別色の細い糸を一緒に通す(ガイド糸)。後で抜ける糸だと安心で、段数確認もしやすかったです。 「毛糸うさぎ 作り方 簡単」に寄せるなら、形はパーツ少なめが正義。頭+胴を一体で編んで、耳だけ別パーツにすると一気にハードルが下がります。耳は長くしすぎると重みで垂れるので、短め&中に少量の綿を入れると立ちやすいです。 リアル寄り(あみぐるみ うさぎ リアル)にしたい時は、目の位置が決め手でした。私は仮留め(待ち針や糸で軽く固定)して、鏡で左右差をチェックしてから縫い付けています。鼻先に少しだけ綿を足すと、顔が立体的になります。 最後に仕上げ。ふわふわ毛糸は綴じはぎが埋もれやすいので、むしろ助かります。縫い目が不安な場所は、同系色の糸で“すくい縫い”を追加して補強すると安心。完成後は指で毛並みを整えるだけでも写真映えします。 これから「うさぎ あみぐるみ 編み方」を試す方の参考になれば嬉しいです。編んでみた毛糸やサイズ感など、気になることがあればコメントで聞いてください。














凄く可愛い!うさぎ以外も作れますか?観たいです 作り方も教えて欲しいです