キリンちゃんのあみぐるみ🦒

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... もっと見る「キリン あみぐるみ 編み図」で探していると、海外パターンや難易度が高い作品も多くて迷いました。私はまず“完成サイズ感”と“パーツ数”で選ぶのが一番ラクでした。キリンは首・脚・角などパーツが増えがちなので、初めてなら「胴体+頭が一体」「脚が2本ずつまとめて編める」タイプの編み図だと作りやすいです。 今回のキリンちゃんは、クリーム色の糸をメインに、角と蹄を茶色、鼻まわりを白にして表情をはっきりさせました。色数を増やしすぎないと統一感が出て、初心者でも“それっぽく”見えます。白い鼻は刺しゅうよりも、別パーツで小さく編んで縫い付けると立体感が出て写真映えしました。 仕上がりをきれいにするコツは3つです。①増減の位置を毎段ずらさない(マーカー必須)。②詰め物は首→頭→胴体→脚の順に少しずつ足して、首を特に固めに。首が柔らかいと自立しにくいです。③縫い付けは待ち針で仮止めしてから。脚の高さをそろえると立たせやすくなります。 チャームポイントの「白いお花のバッグ」は、モチーフを小さく編んで縫い付け、肩ひもは鎖編みで作りました。花は中心をきゅっと絞ってから縫うと立体的になります。バッグがあるとシンプルなキリンでも一気に可愛く見えるのでおすすめです。 同じ要領で「キーホルダーネコあみぐるみ 猫編み図」を探している人も、まずは“頭と胴体一体型”の小さめ作品から入ると失敗が少ないと思います。キーホルダーにするなら、中にストラップ用の丸カンを通すための糸(丈夫なレース糸や手縫い糸)を一緒に縫い込むと安心。私は頭頂部に糸を渡してから金具を付けるやり方で、引っ張っても抜けにくくなりました。 編み図が見つからない時は、検索語に「pattern」「pdf」「無料/有料」「立つ」「首長」などを足すと探しやすいです。難しそうなら、まずはシンプルなキリンで形を覚えて、次に花バッグや模様でアレンジするのが楽しい流れでした。

2件のコメント

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megumin*

お洒落な麒麟さんですね。可愛い❤️

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