腎臓貧血で造血努力をやっぱやーめた
#CVポート装置中 絶賛味覚障害
腎臓で血が造られて全身に行き渡る機能を果たしてる臓器が腎臓なんです
造血機能が低下すると色んな弊害を起こってしまうのが腎臓貧血です
3月13日金曜日に一ヶ月1回の造血機能を高める為の注射を打つ日で診察日に行って来た
不足したホルモン(エリスロポエチン)を補うESA製剤を一ヶ月に1回皮下に注射💉してるけどなかなか目標値までいかなくて難しい
目標値11(これでも低く設定してるそうです)
今現在9.9(注射打ってこの数値)
食事で鉄分を補うことを4ヶ月ほど続けたけどなかなか難しいからもう努力するのをや〜めた
サプリメント💊があるじゃないって思った人いるかと思うけど私の場合は持病の関係で市販薬、サプリメントは許可無く使えないから食事で鉄分を補うしかないでも思った以上に造血機能が低下しすぎて追いつかないからメンタル的に疲れた😵 注射💉がめっちゃめっちゃ皮下に薬液が注入される時にめっちゃ滲みて痛い(*▽*)あふぅん
診察中にちょっと(乂`ω′)拒否ってみたら主治医が「注射打ちに来たよね」言われて拒否権は無い😂🤣 注射を打たないと貧血を起こして倒れるけどね過去に倒れてるしなぁ💦
目標値11なったら注射💉は無しになるよね🥰❓
注射無しにならないそうです😵💫
造血機能が働いて無いからねの一言でした
腎性貧血の治療に用いられる注射薬は、不足する造血ホルモンを補うESA(赤血球造血刺激因子製剤)が主体で代表的なものにネスプ、エスポー、エポジン、ミルセラがあります。主に週1回〜4週に1回、皮下または静脈内に投与され慢性腎臓病患者のヘモグロビン値を改善します。
腎臓が本来持つ造血機能の低下により腎臓貧血が引き起こされると、日常生活に大きな影響を及ぼします。私自身もトリプルネガティブ乳がんの治療中に、慢性的な腎機能低下からの腎臓貧血で苦しんできました。ESA製剤による注射は月に一度の頻度で受けていますが、ホルモン補充だけではなかなか目標ヘモグロビン値に到達せず、精神的にもかなり負担がかかっています。 食事による鉄分補給も試みましたが、慢性疾患のある身としてはサプリメントの使用も制限され、食べ物だけでの補充は非常に難しいと感じました。特に味覚障害も併発しているため食欲が落ち、鉄分を含む食品を十分に摂取できない日も多くあります。このような体験から、腎臓貧血の治療には単純に注射や食事療法だけでなく、心身のケアも重要だと痛感しています。 塗皮下注射時の痛みは精神的なストレスと共に、体にも強い負担をかけています。しかし、主治医から注射の拒否はできないと言われる通り、定期的な注射が命を守る唯一の手段でもあるのが現実です。将来的に注射が不要になる状態に至ることは難しいと聞き、正直先行きの不安は拭いきれません。 慢性腎臓病患者のために開発されたESA製剤(ネスプ、エスポー、エポジン、ミルセラなど)は、週に一回から月に一回の皮下注射で使用されます。これらの薬剤は造血ホルモンを補い、ヘモグロビン値の改善を目指していますが、個人差も大きく、治療計画は患者の体調や血液検査の結果によって柔軟に対応されます。 私の経験から言うと、腎臓貧血治療は数字だけでなく、その過程で感じる体調の変化や精神状態への配慮も重要です。医療者とのコミュニケーションを大切にしながら、疲れた時は素直にサポートを求めることが、長期的な闘病生活を乗り越える鍵になると思います。

はいっ🥺注射💉を打ちに来たよねで私は撃沈です🤣