5月に芽吹いたヨモギを摘んで草餅を作ってみた
近所の公園で少し高台の場所枯れた桜の樹の下には沢山のヨモギが育ってるから新芽が芽吹いてるから沢山摘んで持ち帰ったら直ぐに洗って茹でてたらヨモギの良い香りがしたよ😊
ヨモギが生息地は、猫さんは近寄らない所
昨日、夕食準備できたら草餅を作る予定だったけど指を怪我したから今日キッチン手袋をして作りました🧤フードプロセッサーに茹でて冷ましたヨモギと水を入れて混ぜてペースト状になったら白玉粉を入れて混ぜたけど水加減を間違えたから米粉を様子見しながら足して丁度いい感じの柔らかさになったから丸めて置いたあんこを包んで蒸し器で中火の強火で10分くらい蒸して出来たよ
今回はあんこはこし餡にしました
少し冷めた頃に食べたらヨモギの香りがして美味しく出来てた😋
市販の草餅も美味しいけど香りを楽しむなら今しか新芽がないヨモギを摘んで草餅を楽しむのも季節を感じていいかも🥰
ヨモギは日本の春の季節を代表する野草で、独特のさわやかな香りと滋味深い味わいが特徴です。私も毎年5月になると、近所の公園や川岸の高台で芽吹いた新鮮なヨモギを摘みに行きます。新芽の時期のヨモギは特に香りが強く、草餅にするとその香りが際立ち、市販のものとは一味違う風味を楽しめます。 ヨモギを使った草餅作りでは、摘んだヨモギをよく洗い、茹でることが大切です。この工程で余分なえぐみが抜けて、香りがより引き立ちます。茹でたヨモギをフードプロセッサーでペースト状にする際、水の量を調整するのがポイントです。私は初めて作った際に水加減を誤り、柔らかすぎましたが、その時に米粉を足しながら調整したところ、もちもちとした理想的な食感に仕上げることが できました。 蒸し器で蒸す時は中火の強火で約10分が適切。蒸し上がった草餅は少し冷ましてから食べると、ヨモギの豊かな香りとこし餡の甘みが絶妙にマッチします。ちなみに、私のおすすめはこし餡ですが、粒あんでも美味しく楽しめます。 また、ヨモギは猫が近寄らない場所に自生していることが多く、比較的安心して採取できるのも嬉しいポイントです。自分で摘んだヨモギで作る草餅は、季節感を味わうだけでなく、手作りの楽しさや自然とのつながりを感じられるため、毎年の恒例行事にしています。市販の草餅も美味しいですが、旬のヨモギを使った手作りは格別です。ぜひ、5月のこの時期に自然の恵みを取り入れて、香り豊かな草餅作りにチャレンジしてみてください。



凄い 凄い👏👏👏美味しそう 私は作れない💦😫 昔は祖母、母がいっぱい作ってくるれた 今では買って食べますよ香り良く 大好きです。