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#色鉛筆画 #トイプードル #犬 #愛犬 #絵
初めて色鉛筆で犬の絵を描きました😊
亡き愛犬のチョコです🥺✨
... もっと見るトイプードルの鉛筆画(色鉛筆)って、いちばん難しいのが「ふわふわ感」だなと描きながら実感しました。私が今回、茶色のトイプードル“チョコ”を描いてみて効果があったポイントをまとめます。リアル寄りの犬イラストを描きたい方の参考になればうれしいです。 1) まずはデッサン:毛より“骨格”を先に取る トイプードルは毛で丸く見えるけど、最初に頭の丸、胴の厚み、足の関節位置を薄く描いておくと崩れにくいです。前足を交差させるポーズは、足先の向き(左右どちらが前か)を小さな楕円で置くと描きやすかったです。 2) 目を先に仕上げると「似る」 犬の絵は瞳の印象が命でした。黒をベタ塗りにせず、上側を濃く・下側を少し明るくして丸みを作ると“うるっと感”が出ます。ハイライト(白い点)は最後まで残しておくか、どうしても消えたら白色鉛筆やゲルペンで小さく入れると戻せました。 3) 茶色の毛並みは「1色で塗らない」 茶色トイプードルでも、赤み・黄み・影のこげ茶が混ざっています。私は薄いベージュ→ライトブラウン→こげ茶の順に、毛の流れに沿って短い線を重ねました。影は灰色をほんの少し混ぜると、黒っぽく汚れず自然に締まります。 4) ふわふわ毛は“面”より“線”+余白 最初から面で塗りつぶすと固い毛に見えがちでした。毛先は紙の白を少し残して、短い線を重ねていく方が柔らかく見えます。首まわりや胸の毛は、流れが渦っぽくなるので、方向をこまめに変えるのがポイントでした。 5) 黒いトイプードルを描くときの注意 黒の犬イラストは真っ黒にすると形が消えます。濃淡(暗部と明部)を大きく分けて、明るい部分は青みのグレーや紫みのグレーを薄く重ねると毛の立体感が出やすいです。 おまけ:塗り絵っぽく楽しみたい場合 線画を少し太めにして、毛の影だけ色鉛筆で入れると「トイプードル塗り絵」感覚でサクッと可愛く仕上がります。 描き終わった後に右下へ名前(例:choco)を書き添えると、作品として締まって見えるのも嬉しい発見でした。
すごく上手 とても可愛い子ですね🤗
めちゃくちゃ…可愛いぃ〜👍👍👍❤️ どの絵も…とっても.上手です😆🍀 素敵〜✨
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Sachi
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ここまる
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杉山 武志
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la.louche0801
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metrocat510
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takayuki sato
すごく上手 とても可愛い子ですね🤗