ดินสอสีวาดภาพดัชชุนด์
สุนัข #ภาพ #สี#วาดรูป #ดัชชุนด์ #น่ารัก
ฉันวาด Marron สุนัขที่เสียชีวิตของ Itoko Dachshund ด้วยดินสอสี🥰
มันน่ารักมากและฉันก็ชอบมัน🥹💕
私がダックスフンドの色鉛筆画を描くときに一番意識しているのは、「毛の流れ」と「目のツヤ」です。写真そっくりにするより、“その子らしさ”が出るポイントを先に決めると、仕上がりがぐっと可愛くなります。 ■下描き:体より先に顔のバランスを固定 ダックスの魅力は、長いマズル(鼻先)と垂れ耳、そして大きめの瞳。最初に目の位置と間隔、鼻の中心線、口角の位置を薄く決めてから輪郭を足すと崩れにくいです。目の左右差が出やすいので、片目を描いたらすぐもう片方も同じ濃さで形を合わせます。 ■毛並み(明るい茶色)の塗り方:3色で“ふわっ”と見せる 明るい茶色の被毛は、1色で塗るとベタっとしがち。私はだいたい「薄いベージュ→明るい茶→赤みのある茶(影)」の順で重ねます。 ・最初はベージュで、毛の流れに沿って短いストロークを重ねる ・次に明るい茶で中間の色を作り、耳の付け根・首元・胸の影を少し濃く ・最後に赤みブラウンを“影だけ”に入れて立体感を出す ポイントは、濃くしたい場所でも一気に強く押さないこと。薄塗りを何層も重ねる方が毛並みが自然になります。 ■目の描き方:黒だけで描かない 大きな瞳は可愛さの決め手。私は黒で塗りつぶす前に、瞳の中に「ハイライト(白く残す部分)」を先に確保します。その後、濃いブラウン→ダークグレー→黒の順に外側を締めると、奥行きが出て“うるっ”とした目になります。最後に白色鉛筆(または白ペン)で小さな光を足すと一気に生き生きします。 ■背景(白いハート)で優しい雰囲気に 背景に白いハート模様を入れるなら、先に背景色をうっすら塗ってから、ハート部分を練り消しで軽く抜くと柔らかい水彩画みたいな雰囲気になります。犬の輪郭まわりは、背景を少し薄くして“にじみ”を作ると主役が浮き立ちます。 描き終わった後、ふと見返したときに「この表情、マロンっぽい」と思えたら大成功。色鉛筆画は時間がかかる分、思い出も一緒に残せるのが好きです。
