【中央線のマンホール】📍東京都 西国分寺

西国分寺駅
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... もっと見る西国分寺の中央線デザインマンホール、実際に行ってみると「駅近なのに意外と見落としやすい」タイプでした。私が探したときのコツをまとめます。 まず行き方は、西国分寺駅を出たら“線路の南側”を意識するのがポイント。北側をうろうろすると見つからないので、最初に南へ回り込むのがおすすめです。駅から体感で徒歩5分くらいで、途中にセブン-イレブンなど目印になりそうなお店があるので、それを目安にすると安心でした。 マンホール自体は、中央線の電車とキャラクターが描かれたデザインで、「CHUO LINE」の文字が入っていてテンションが上がります。さらに「©ホッチプロジェクト」の表記もあり、“公式っぽさ”があって眺めていて楽しいです。背景が赤茶色なので、晴れの日は色がしっかり出て写真に撮りやすい印象でした。 撮影するなら、スマホを真上から構えるのが一番きれいに写ります。私は影が入りやすかったので、体の向きを少し変えて影を避けたり、朝〜昼の明るい時間帯を狙ったりしました。マンホール周辺は人の通りもあるので、立ち止まるときは端に寄ってサッと撮ると気持ちよく楽しめます。 「クローズ マンホール」を探している方は、現地で“同じ通り沿いを少し広めに見る”のもおすすめです。デザインマンホールは1枚見つかると、近くに別デザインや関連スポットがあることも多いので、私は周辺をもう少し散歩してみました。 最後に、武蔵野線も通るエリアなので、鉄道好きならセットで歩くと満足度高め。西国分寺の中央線デザインマンホールは、短時間でサクッと巡れるのに記念写真が撮れるスポットでした。