Collecting manhole cards
I started my hobby around September 2025 ✨
Collecting manhole cards
Manhole Tour
Before going to the first place
Be sure to get information on the manhole.
and i started looking into it.
On my days off
Going around with friends
I'm just chilling around alone
The manhole card is
For Regional PR
It's a card that's being dealt for free.
マンホールカード収集を始めてから、「旅やお出かけの目的が1つ増える」のがいちばん楽しいポイントだなと感じています。私の場合、初めての場所に行く前に必ず“その土地のマンホール”を調べるようになって、自然と街歩きのルートが上手に組めるようになりました。 まず、マンホールカードは基本的に無料配布ですが、“どこでも・いつでも”もらえるわけではありません。配布場所(観光案内所、資料館、市役所関連施設など)と配布時間が決まっていることが多いので、出発前に公式情報で「配布場所」「配布曜日」「配布時間」「配布条件(1人1枚、現地で配布のみ等)」を確認しておくと安心です。私はこれを確認せずに行って、休館日で受け取れなかったことがありました…。 当日の動き方のコツは、配布場所→マンホール現地の順(または逆)を最初に決めておくこと。配布場所が駅から遠い場合もあるので、地図アプリで距離感を見ながら、無理のない散歩ルートにします。写真を撮る派なら、マンホールは逆光になりやすい時間帯もあるので、午前・午後どちらが撮りやすいかも少し意識すると満足度が上がりました。 集め方は「友達と回る日」と「一人でのんびり回る日」を分けるのもおすすめです。友達と行くと移動がスムーズで、短時間で複数枚狙える日もあります。一方で一人の日は、気になるデザインをじっくり探したり、周辺のカフェや公園に寄り道できたりして、街の空気ごと楽しめます。 カードの保管は、最初は適当でもすぐ枚数が増えます。私はトレカ用のリフィルに入れるようにしてから、折れや汚れの心配が減りました。撮った写真と一緒に「どこで受け取ったか」「行った日」をメモしておくと、あとで見返したとき旅の記録にもなります。 ちなみに、作品コラボ系のデザインに出会えることもあってテンションが上がります。たとえば「ちはやふる」デザインのマンホールカードのように、キャラクターや季節感(紅葉など)が描かれているものは、現地のマンホール写真と並べて保存するとコレクション感が一気に増しました。これからも“散歩+収集”のセットで、のんびり続けていきたい趣味です。
