【面長さん必見】大人顔こそ「レイヤー」!38mmで黄金比ロング

面長ってどうしても大人っぽく見られがちで、

間延びして見えたりするのが悩み🥺💦

なのでレイヤーで【横幅のボリューム】を出すように

38mmの太めコテでスタイリングして

少しでも顔が長く見えないようにしてるよ🥰

「面長隠したいけど、子供っぽくなるのは嫌!」って人は、ぜひこのオーダー試してみて🫶

美容室で使えるオーダーメモも画像に載せてるので、

保存してカウンセリングで使ってね📝

#このヘアスタイル見て

#レイヤーカット

#面長解消

#垢抜けヘア

#アラフォー美容

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... もっと見る「顔が大きい」と悩むときって、実は“顔そのもの”よりも、髪型のシルエットで大きく見えてしまっていることが多いです。私も写真を見返すと、ロングのストレートだと縦ラインが強調されて、面長っぽさ+顔の余白が目立って見える日がありました。そこで意識しているのが、顔まわりにレイヤーを入れて横幅のボリュームを作ることです。 ポイントは「頬骨にかかる長さ」の顔まわりレイヤー。ここに段差があると、輪郭の外側に髪の動きができて、視線が分散します。オーダーするなら、カウンセリングで「顔まわりは頬骨にかかるくらいからレイヤーを入れて、毛先はワンカールで動きが出る厚みは残したい」と伝えるとイメージが共有しやすかったです。いわゆる“軽すぎるレイヤー”にすると広がりやすいので、量感調整はやりすぎないのが個人的には安心でした。 スタイリングは38mmの太めコテが相性◎。細いコテで強く巻くと可愛くはなるけど、ボリュームの位置が上がって幼く見えたり、逆に膨らみすぎて顔が大きく見えることも。38mmで「毛先ワンカール+顔まわりだけ少し外に逃がす」くらいにすると、大人っぽいのに立体感が出ます。巻く方向は左右バラバラにせず、顔まわりは基本“外巻き”にして頬の横に空間を作ると、小顔見えしやすいです。 前髪がある場合は、重すぎないシースルー寄りにしておでこの見える面積を調整するとバランスが取りやすいです。前髪なし派なら、分け目を真ん中固定にせず、少しずらすだけでも輪郭の強調が和らぎます。 最後に、仕上げはオイルを毛先中心に少量。ツヤが出ると髪の“面”が整って、顔より髪に目がいきやすくなります。顔が大きいかも…と感じる日は、まず「縦を減らして横を足す」シルエット作りから試してみてください。

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