カウンターカバー設置!
前回DCM DIY place で作ってきた
カウンターカバー設置編👏💕
気持ちいいくらいピッタリはまったよ😆✨
配送してもらう都合で
2つに分けて作ったので
ボンドとペンキで隙間を埋めました✌
動画だとそこまで違いがわからないかもだけど
理想のカウンターになって大満足😍
#ラブリコ の棚も一度取っ払って
高さを合わせたので🪚
なかなか大掛かりだったけど
色塗り直したりメンテナンスもできたから良かった!
同じように「キッチンカウンターの表面がボロボロ」「目隠ししたい」「カウンター下を使いやすくしたい」と思って、私も少しずつDIYを足していきました。カウンターカバーを付けるだけでも見た目が一気に変わるんですが、ついでに“使い勝手”を上げると満足度が跳ね上がります。 まず、配送や搬入の都合で天板(カウンターカバー)を2分割にする場合は、設置前に「どこで割るか」を意識すると仕上がりがきれいです。私は繋ぎ目が目立ちにくい位置(家電や小物を置くあたり)に寄せました。設置後に少し隙間が出たら、ボンド(木工用)を薄く入れてから、同じ色のペンキをちょんちょんと重ねると馴染みやすいです。いきなり厚塗りすると段差が出やすいので、乾かしながら数回に分けるのがコツでした。 次に「ラブリコ キッチンカウンター上」を考えている人向け。ラブリコ棚は一度組むと完成形に見えますが、実は“高さの見直し”が一番効きました。カウンターカバーを付けた後は天板の高さが微妙に変わることもあるので、棚板の位置を揃えるだけで全体が整って見えます。ついでに塗り直しやメンテナンスもできるので、時間はかかるけどやってよかったポイントです。 「カウンターの下に棚を作る」なら、奥行きを欲張りすぎないのが使いやすさの近道でした。通路側に出っ張ると足が当たってストレスになるので、収納したい物(ゴミ箱・ストック・カゴ)のサイズを測って、必要最小限の奥行きに。棚板は可動にすると、後から収納が変わっても調整できます。 「カウンター下 カーテン」や「カウンターキッチン 目隠し」をしたい場合は、カバー+布の組み合わせも相性が良いです。私は“見せたくない部分”だけカーテンで隠して、普段よく使う段はオープンのままにすると出し入れがラクでした。カーテンは突っ張り棒でもいいですが、頻繁に開け閉めするなら、レールやマグネットで止められる形にするとヨレにくいです。 最後に「カウンターテーブル DIY」を検討中なら、天板の角の処理は早めに決めるのがおすすめ。角が尖っていると服が引っかかったり、家族が当たって痛かったりするので、面取り(やすりがけ)してから塗装すると安心でした。見た目もやさしくなって、キッチン全体がまとまって見えます。
素晴らしい👍👍👍👍👍👍