腕立て伏せ

2025/12/13 に編集しました

... もっと見るダイブボンバープッシュアップ(いわゆる“ドルフィン腕立て”っぽい動き)は、普通の腕立てよりも「肩〜上胸」「体幹」に入りやすくて、マンネリ打破にちょうどいい種目でした。私がやってみて大事だと感じたのは、回数よりも“軌道”を崩さないことです。 ■ダイブボンバープッシュアップの基本のやり方(私の意識ポイント) 1) まずはお尻を高くして、体を「へ」の字(ダウンドッグっぽい形)にします。かかとは床につかなくてもOK。 2) そこから頭を手の間に“潜らせる”イメージで、胸を床に近づけつつ前へスライド。 3) 最後に胸を張って上体を起こし、軽く反らす形(腰は反りすぎ注意)でフィニッシュ。 4) 戻るときは逆再生で、お尻を高くして元の形へ。 コツは「肘を真横に開きすぎない」こと。私は肘が開くと肩が詰まって痛くなりやすかったので、斜め後ろ(だいたい45度くらい)に曲げる意識にしたら、肩前側の違和感が減って効きも良くなりました。 ■膝つき腕立て伏せは意味ない?→私は“全然あり”派 結論、フォームと負荷のかけ方次第で普通に意味あります。むしろ、フォームが崩れて腰が落ちる通常腕立てを頑張るより、膝つきで「胸に効かせる感覚」を作った方が上達が早かったです。 ただし、ただ膝をついて上下するだけだと負荷が抜けやすいので、私は次を意識しています。 - 体は膝〜頭まで一直線(お腹に軽く力) - 下ろすとき3秒、上げるとき1秒のテンポにする - 一番下で胸を1秒止める(反動を消す) - 手幅は“肩幅より少し広め”から試して、胸に入る位置を探す ■「膝つきでもキツい/物足りない」調整方法 - キツい:手を高くする(台や壁に手をつく)→可動域を確保しつつ安全 - 物足りない:足を組まずに膝を後ろへ引く(体が長くなる)→体幹も使って負荷UP ■私のおすすめの組み合わせ(時短) ①膝つき腕立て 10回(ゆっくり) ②ダイブボンバープッシュアップ 5〜8回(丁寧に) これを2〜3セット。回数を追うより「胸・肩・体幹のどこに効いてるか」を毎回確認すると、次の日の効き方が変わりました。 痛み(鋭い肩の痛み、手首の痛み)が出るときは無理せず、手首がつらい人はプッシュアップバーや拳立てで角度を変えるのもおすすめです。

20件のコメント

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昆布

胸立て伏せでは?

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ごっち@Supernaut

それ系の配信をすればいいかも。稼げる容姿だと思います。

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