セルフネイラーにマグチェックは無理..?
これからの時期やりたくなるチェック柄ネイル
自分では絶対うまく描けない💔って、
挑戦したことがない方もきっといるはず..!
今回のマグチェックデザインのポイントは
マグを"決まった方向で"しっかり縦筋に光らせること⭐︎
(右でも左でも、お好きな方でおけ◎
1本ずつ仮硬化が必要なので少し工程は増えるけど、
同じことを繰り返すだけなので作業は単純🙂↕️
そして完成したときの高見え感がすごい..!
指を動かすたび色んな角度からマグが光るので
複雑っぽデザインに見えるのも推しポイント👸🏻♡
ジェルを重ねる分表面が少しでこぼこするので
トップでしっかりフォルムを整えてね🪄
セルフでも高見えマグチェック
ぜひ挑戦してみてください👸🏻🩶
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自爪に傷み・弱りがある方や
ナチュラルネイル派の薄塗りで過ごしてるけど
爪の強度が心配..って方🙋🏻♀️
ビルダー系のジェルを1本持っておくと
とっても重宝しますよ〜🌼
今回はエムプティアイテムピールオフベースのあとに
⚫︎長さ出し・厚み出し用ビルダージェル
⚫︎プロテクターノンワイプトップ(マグ下地用に)
2種類のビルダー重ねてますが、
どちらか1つでもokです!
塗るだけで強度上がるのでお試しあれ🏋🏻♀️♡
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🥣𓂃item
Mpetit Japan
・MGEL - Z598・Z600・Z602
・MGEL - Z599
・SPIDER MIRROR GEL - Z545
・MGEL Protect non-wipe gel Z611
・C807 MGEL protect gel
・Z529 MGEL Matte protect Gel
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セルフでマグネットネイルのチェック柄(マグチェック)をやるとき、私がいちばんつまずいたのが「マグが思った方向に光らない」「線が揃わない」問題でした。結論、うまく見えるかどうかは“マグの縦筋を同じ向きで揃えること”が9割。線の太さが多少ちがってもOKだし、ちょっとアンバランスでも意外と“味”になります。 ■マグネットの確認方法(まずここ) 使う前に、マグジェルを塗ったチップで磁石を近づけて「どの面がいちばん動くか」を確認します。磁石って意外と“強い面”と“弱い面”があって、当てる面が違うだけで光り方がブレがち。私は毎回、磁石の当てる面を固定するようにしてから失敗が減りました。 ■セルフのマグチェック手順(時短しつつ失敗しない) 1) ベースのあとに、必要ならビルダージェル(Brush on Builder Gel系)を薄く仕込んで強度UP。自爪が弱い人ほど体感あります。 2) マグジェルを1本ずつ塗る(まとめて塗るより、1本ずつ仮硬化が安定)。 3) 磁石を“同じ方向”で当てて縦筋を作る。チェックの縦ライン担当はここ。 4) 横ラインはお好みでOK。私は軽めにサッと入れるくらいが大人っぽく見えました。 5) 表面が凸凹しやすいので、最後はトップでフォルムをしっかり整える(ここで高見えが決まる)。 ■ネイル工房のボタニカルマグネットっぽい粒感が欲しい人へ 粒子が細かいマグは、縦筋がスッと出やすい反面、光が散りやすいことも。迷ったら「下地にノンワイプトップ(Protect non-wipe gel系)を挟む」と発色と光の輪郭が安定して、チェックが見えやすくなりました。 ■pa マグネットアレンジコートを使うなら 仕上げに“追いマグ”っぽく光を足したいときに便利でした。やりすぎるとチェックがぼやけるので、私はポイント使い(中央だけ・爪先だけ)にしてます。 ■ちょい足しアレンジ 「物足りないな」って日は、クモの糸みたいに伸びるアイシングジェルで、ほそほそ華奢ミラーを1〜2本だけ。やりすぎない方が“凝って見える”のに上品でした。 チェック柄は完璧に揃えなくても可愛いので、まずは1本だけマグチェック+他の指はワンカラーで試すのがおすすめです。