お金の管理

うちは夫と私の収入がどちらも同じくらいなので、基本的に生活費(日用品や食費などの主な出費)は夫のクレカを使い、家賃光熱費は私の方で支払っています。私の残った収入分を給料日に全て下ろしてきて、現金管理します。

私のクレカは基本的に使いません。よほどの大きな買い物や私だけがどうしても買いたい物があった時など、稀に活用しています。ただの御守りです。

小銭はケースに一旦収納していますが、溢れた分は給料日に銀行で入金しています。小銭ケースは1つあると、学校や職場でのちょっとした集金時などにすぐ対応できるので便利です( ¨̮ )だんだん貯めるのが楽しくなってきちゃって、実は小銭ケース2つ目です(*´艸`)

3枚目の画像で使っているリフィルはセリアのもので、バズっていたグレーのファイルに収納しています。使い勝手がとても良いですが、売り切ればかりで最寄りのセリアでは入手困難です(´._.`)壊れたら悲しい(´;ω;`)

正直なところ、現金の振り分けだけならリフィルを使わなくても長財布でどうにかなります。(バズっていたから興味本位でリフィルとファイル買いました!!)

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2025/12/4 に編集しました

... もっと見る共働きで「家計管理をクレジットカード中心にしたいけど、どっちのカードで払う?」「結局、管理がぐちゃぐちゃになる…」と悩んだことが何度もあります。私の場合は“支払いを集約する場所を決める”だけで、かなりラクになりました。 まずおすすめは、固定費と変動費で“担当”を分けることです。例:家賃・光熱費・通信費などの固定費は私、食費・日用品などの変動費は夫のクレカ、という感じ。ポイントは「毎月ブレない支払い」を片方に寄せること。支出の見通しが立ちやすく、家計簿アプリに入れるときも迷いません。 次に、クレカ運用でつまずきやすいのが「引き落とし口座の残高不足」。我が家では、クレカの引き落とし口座に“生活費用の最低残高”を決めておくと安心でした。給料日直後に、生活費口座へ定額を移しておく(または自動振替)だけで、引き落とし日にヒヤヒヤしません。 現金管理を併用するなら、使い道を3つくらいに絞ると続きます。私がやってよかったのは、リフィル(透明ポケット)に「外食」「医療・薬」「雑費」みたいにざっくり分けて入れる方法。セリアのリフィルみたいなポケットに紙幣を分けておくと、封筒より中身が見えて管理しやすいです。長財布でも代用できますが、“分けて見える化”すると、使いすぎに気づきやすいのがメリットだと感じました。 小銭については、レジでもらった分をそのまま財布に入れると膨らむので、小銭ケースに一旦避難させています。種類別に分けておくと、学校や職場の集金でサッと出せて便利。溢れてきたら給料日にまとめて銀行へ入金すると、家の中の「謎の小銭ストック」が増えません。 最後に、共働きの家計管理でいちばん大事だと思うのは“ルールを増やしすぎない”こと。クレカは1枚をメインにして支払いを集約、現金は必要最低限(フラグメントケースに数枚の紙幣+カード)だけ持つ、これだけでも管理がかなりシンプルになります。月1回、給料日あたりに「先月どうだった?」を軽く見直すだけで、無理なく続けられました。

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