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Duolingo Korean barely medium

When studying Korean, using Duolingo,

Practice grammar, listening and reading

I'm doing it.

With a recent update, you can also practice writing

It was.

In Duolingo, since the pronunciation is written in Roman letters,

Rather than pronouncing in katakana,

It's easy to catch differences in pronunciation that sound similar.

A little more, a continuous record for 1000 days.

I want to do my best so that I can achieve it.

The Summer of Study

Studying Korean

# duolingoapp

2025/8/20 Edited to

... Read moreDuolingoの韓国語コースは「毎日ちょっとでも触れる」用途にかなり向いていました。私が効果を感じやすかったのは、1回の学習を長くやるより、短いレッスンを複数回に分ける使い方です。朝に1レッスン、スキマ時間に発音や文字練習、夜に復習…みたいに分けると、連続記録(ストリーク)も守りやすくて習慣化しやすいです。 無料で使う場合は、まず「文字の練習」があるかをチェックするのがおすすめです。画面下の「한」アイコンが入口になっていて、母音・子音から二重母音、激音・濃音まで段階的に練習できます。ハングルは最初に形と音が結びつくまでが大変なので、ここを先に少しやっておくと通常レッスンの読みが一気にラクになりました。 発音については、Duolingoがローマ字表記を併記してくれるのが意外と助かりました。カタカナで覚えるより「似ていて間違えやすい発音」の差に気づきやすいからです。特に母音は自分の中で同じ音に聞こえがちなので、ローマ字を“目印”にしつつ、必ず音声を何回か聞いて口を動かすのがコツでした。私の場合、聞き分けが怪しいところは、わざとゆっくり音読→通常速度でシャドーイングを1分だけ、を追加すると定着が早かったです。 「フラッシュカードはどこ?」と迷う人もいると思いますが、Duolingoは基本的にレッスン内の反復が中心です。私は代わりに、間違えた単語だけをメモアプリに3〜5個書いて、その日のうちに見返す方法に落ち着きました。単語帳を作り込みすぎると続かないので、“少量だけ回す”のがポイントです。 最後に、Duolingoだけで会話まで一気に伸ばすというより、基礎の反復と文字・発音の土台作りに強い印象です。発音をもう少し固めたい日は「文字練習(한)」、読めるようになってきたら通常レッスン、という使い分けをすると、無料でも効果を感じやすいと思います。