My own memorandum Korean drama viewing record pt. 29
"Tyrant Chef"
📝 modern genius chef
Traveling back in time to the Joseon Dynasty,
A story about serving a tyrant and a feared king.
Because it is a time slip & royal palace love thing,
I thought it was a royal road,
When you start watching...
With the main character Jiyoung (Yuna)
I want to see the conversation of the tyrant (Lee Chaemin),
After a long time, it became a work that made me look forward to delivery.
A lot of delicious things come out
It has become one of the fun 🤤
When the people in the play eat food
The expression of bliss is comical.
Once upon a time, there was an anime called "Mr. Ajikko."
I just remembered 🤣
私が『暴君のシェフ』で一番刺さったのは、「王様のシェフ」という設定がただの恋愛フックじゃなくて、毎話“料理で状況をひっくり返す”爽快感につながっているところ。現代のシェフ目線で朝鮮王朝の厨房に入るから、道具も衛生観念も価値観も全部ズレていて、そのギャップがコメディとして効いてるんですよね。 あと、暴君と呼ばれる王が「怖いだけの権力者」にならず、料理を前にした時の表情や、ジヨンへの反応で少しずつ人間味が出てくるのが良い。朝鮮時代の“暴君”って聞くと重くなりがちだけど、この作品は宮廷ラブ×グルメのテンポで見やすい印象でした。豪華な料理が並ぶ食卓シーンが多くて、映像的にも満足度が高いです。 検索で気になる人が多そうな「暴君のシェフ キスシーン」については、私は“急に濃厚”というより、掛け合いの積み重ねがあってからの距離感が近づくタイプを期待して見ています。タイムスリップものって恋愛が唐突になりやすいけど、ジヨンと王の会話が軽快なので、自然にときめきへ繋がりそう…という予感。 それから、朝鮮王朝時代の雰囲気(衣装・厨房・食器・宮廷の作法)がしっかり映るので、「朝鮮王朝時代の写真っぽい世界観」を楽しみたい人にも向いてると思います。史実の再現というより“ドラマとしての時代感”だけど、絵になる場面が多い。 個人的な視聴のコツは、空腹で見ないこと(笑)。美味しそうな料理が続くので、夜に見ると危険です。私は先に軽く何か食べてから再生するようにしてます。配信日(Netflixで8月23日開始)を心待ちにしながら、次はどんな宮廷料理が出るのか、王とジヨンの関係がどこまで進むのかを楽しみに追いかけたい作品です。

