Style Makeup = LOVE
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[Color contacts]
TOPARDS 1 day
Strawberry quartz
[Base]
TIRTIR
Mask Fit Red Cushion
Chacott Cosmetics
Finishing Powder Mat
763 clear.
[Cheek Highlight]
JILL STU ART
JILL STUART PASTEL PETAL BLUSH
04 dressed peony
CEZ ANNE
Pearl Glow Highlight
01 Champagne Beige
[Eye Makeup]
CAN MAKE
Petit Palette Eyes
03 Mignonne Ribbon
CAN MAKE
Planpuku CodeEyes
02 Sakura Plan Puku
Love Liner
Liquid eyeliner R5
Dark Brown
[Lip]
JILL STU ART
JILL STUART LIP BLOSSOM GLOW
11 poppywaltz
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It's ikolab style makeup 💗
I wanted to make the makeup look like an idol, so I made it a little gorgeous with a lot of pink!
But I use light pink for my lips and cheeks, so it's hard to get fluffy ◎
Eyeliner is not too thick and not too long, while being conscious of rounding, draw so as not to be sagging eyes ◎
Please put the tear bag firmly 💭
Please try it as a makeup for a special day ✨
ここからは、私が「イコラブ風」をもっと寄せたい日にやっている細かいコツをまとめます。ピンクメイクって可愛い反面、濃く見えたり腫れぼったくなりやすいので、“アイドルっぽい透明感”を残すのがポイントでした。 1) ベースは「ツヤ→粉で調整」が失敗しにくい TIRTIRみたいなツヤ系クッションは、顔の中心(おでこ・鼻筋・頬の高い位置・あご)を薄く、フェイスラインはほんの少なめにすると写真でのっぺりしにくいです。仕上げにチャコットのパウダーをTゾーンと目の下だけに入れると、ピンクのアイメイクが浮きにくくなりました。 2) ピンクシャドウは“3色ルール”で腫れ見え回避 韓国っぽいピンクメイクを意識する時は、 ・まぶた全体=淡いピンク ・二重幅=少しだけ濃いピンク ・目尻orキワ=赤みブラウン の3段にすると、甘いのに締まる感じになります。キャンメイクのプティパレットは色が使いやすいので、まず薄い色から重ねるのがおすすめです。 3) アイラインは「丸いのにタレ目にしない」描き方 私の場合、目尻を下げるより“目のフレームを丸くする”意識で、黒目の外側あたりから細く入れて、最後だけほんの少し延長します。ラブ・ライナーのダークブラウンだと強すぎず、アイドルっぽい優しい印象に寄りました。 4) 涙袋は「影より先に土台」を作ると盛れる 涙袋は、先に明るいカラー(プランぷくの明るい方)を入れて立体感を作ってから、影色を黒目下〜目尻寄りに短めに入れるとクマっぽく見えにくいです。写真を撮る日ほど“影を長くしすぎない”が大事でした。 5) リップ&チークは淡めで統一、足りない分はツヤで足す イコラブっぽい雰囲気にしたい日は、チークとリップを淡いピンクで揃えて、物足りなければハイライト(セザンヌのシャンパンベージュ)を頬骨に重ねて華やかさを足します。濃い色で盛るより、ツヤで盛る方が「ケバくなりにくい」と感じました。 6) カラコンで“別人感”が出る時の対策 カラコンが浮いて彼女が別人みたい…となる時は、眉を少し柔らかく(明るめブラウン・短めに描く)すると馴染みやすいです。アイシャドウの締め色を黒にしないのも、カラコンだけ強く見えるのを防げました。 特別な日や現場っぽい日にやると、ピンクの統一感が出てテンション上がるのでぜひ試してみてください。


