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New Starbucks! Banana Affogato Frappuccino

5/31 Edited to

... Read moreスタバ新作の「バナナアフォガートフラペチーノ」、気になってる人が多いと思うので“評価・評判・口コミ”っぽく、私が飲んだときの体感をもう少し細かく残します。 まず第一印象は、バナナの果肉がちゃんと主役。よくあるバナナフレーバーの“香料感”より、つぶつぶした果肉っぽさが強くて満足度が高かったです。甘さは濃厚系を想像していたけど、飲み進めると意外とスッキリ。暑い日でも重く感じにくくて「何度でも飲みたくなる」って感想に納得しました。 アフォガート系なので、コーヒーのほろ苦さで甘さが締まるのもポイント。上のほうと下のほうで味の感じ方が変わるので、最初はそのまま層を楽しんで、途中から軽く混ぜると“バナナ×エスプレッソ”のまとまりが出ておすすめです。私は混ぜた後の、甘さ控えめ寄りのミルキーさが一番好みでした。 評判が分かれそうだなと思ったのは、バナナの存在感がしっかりあるところ。バナナ好きには刺さるけど、バナナが苦手な人は避けた方が無難かも。逆に「甘いだけのフラペが苦手」「後味は軽めがいい」タイプにはかなり当たりだと思います。 カスタムするなら、甘さを増やしたい人はホイップ増量やチョコソース、より大人っぽくしたい人はエスプレッソショット追加が合いそう(私は次回ショット追加してみたい)。氷感が強めに感じたら、ゆっくり溶かしながら飲むと口当たりがなめらかになりました。 あと、配布されてたシールも地味にうれしい要素で、私のときは「もうすぐやる気出す」みたいな一言がツボでした。作業のお供に買って、ノートPCの横に貼って癒されるのもセットで楽しい。 総合評価としては、“果肉感・甘さの軽さ・アフォガートのほろ苦さ”のバランスが良くてリピあり。気になっている人は、まずはノーマルで層の味変を楽しむのがいちばん満足度高いと思います。