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Simple in the housing complex ~ Dining kitchen ~

It's a mess compared to when there's nothing, but I try not to put out things as much as possible ☺️

From the kitchen side, I put a calendar and important letters, but I try not to see it from the living room as much as possible!

Since the cooking space in the kitchen is small, the dining table is attached to the side 🤗

Everyone who comes sits on a chair by the kitchen and says, "This is the best 😍" 🤭

By the way, I almost always sit here when I'm at home 🤣

Everything is close and very convenient ♡ lol

The furniture I brought was black, so the kitchen is based on black 🖤

If that home appliance breaks, I want to gradually make it white base 🤍

I'm thinking about lighting 🤔💡

# complex # interior # apartment # kitchen # apartment Living in an apartment complex # kitchen

2025/10/29 Edited to

... Read more狭い団地のダイニングキッチン(特に6畳くらい)って、家具を置くと一気にごちゃついて見えがちですよね。私も最初は「テーブルどこに置くのが正解?」って迷いましたが、結論から言うと“動線をつぶさない配置”を優先すると毎日がかなりラクになります。 1つ目のコツは、ダイニングテーブルをキッチンの「横につける」レイアウト。壁付けキッチンだと、通路幅が狭くなりやすいので、テーブルを中途半端に離して置くより、思い切って寄せた方が通り道が1本にまとまり、冷蔵庫→シンク→コンロ→テーブルの移動が短くなります。椅子は“引くスペース”が必要なので、キッチン側はベンチにしたり、普段使わない側の椅子は畳めるものにするとさらに省スペースになります。 2つ目は、「見える面」だけ整えること。キッチン側はどうしてもカレンダーや大事なお便り、ゴミ出し予定など貼りたくなるんですが、リビング側から丸見えだと生活感が強く出ます。私は貼る場所を“キッチン側の壁・収納の内側・冷蔵庫の側面”に寄せて、リビングからの視線では見えにくい位置に集約するようにしました。これだけで体感のスッキリ度が上がります。 3つ目は、色数を絞ること。古い団地のキッチンは流し台や上部収納の存在感が強いので、家電・収納棚・テーブルの色を黒や白など2色以内にすると統一感が出やすいです。黒ベースなら引き締まって見えるし、将来的に白ベースへ変えたい時も「家電が壊れたら買い替え」で少しずつ移行できます。 最後に照明。狭い空間ほど照明の印象が大きいので、ペンダントライトを1灯にするより、邪魔になりにくいシーリング+手元灯(クリップライトや棚下ライト)にすると作業もしやすく、圧迫感も出にくいです。狭い団地でも、家具配置と“見せない工夫”でちゃんと心地よいダイニングキッチンになります。