Automatically translated.View original post

Praise me for knitting🥹

The cute duck was knitted with a free knitting drawing that is too grateful for @ Yumeko m(_ _)m

I saw a Korean person posted it on Instagram!

If you search for free pattern on Instagram, rabbits will come out 😂

Stitch has no knitting diagram, so through trial and error, only the arm is left 🥹🥹

I also did my best without knitting 😢😢

# crochet # amigurumi # knitting #

2025/10/1 Edited to

... Read more「あみぐるみ 編み図 無料」で探すことが多いので、私がよくやる探し方と、編み図なしで作る時のコツをまとめます。スティッチやカクレモモジリみたいに“編み図が見つからない/有料しかない”時にかなり助かりました。 まず無料編み図の探し方。日本語なら「キャラクター名+あみぐるみ+編み図」「キャラクター名+編み方」で画像検索→出典(ブログ/作家さんSNS)に飛ぶのが早いです。英語だと「amigurumi pattern free」、韓国語なら「뜨개질 도안 무료」もヒットしやすい印象。Instagramは「free pattern」「amigurumi pattern」「#crochet」検索が強いので、うさぎみたいな動物系は本当に“鬼のように”出てきます。 次に、編み図なしで作る時の考え方(スティッチ・カクレモモジリ向け)。私はパーツを①頭②胴③耳/手足④しっぽ/小物に分解して、まずは“普通のあみぐるみ体型”をベースにします。頭は増し目で丸く→減らし目で閉じる基本形、胴は少し細めにして首元を作るとキャラっぽさが出やすいです。スティッチは耳が大きいので、耳だけは別に大きめに編んで、最後に角度をつけて縫い付けるとそれっぽく見えました。 素材選びも大事で、写真みたいな「ふわふわうさぎ」にしたい時は、モヘア調や起毛糸を使うと一気に可愛くなります。ただ起毛糸は目が見えにくいので、最初は並太〜極太の見やすい糸で試作→本番をふわふわ糸にするのがおすすめ。目や口は刺しゅうで調整できるので、失敗しても“表情で取り返せる”のがあみぐるみの良いところです。 くちぱっちみたいな小さい子は、まず丸い胴体を作ってから、フェルトで口やほっぺを足すと時短になります。カクレモモジリは色が命なので、緑の毛糸の色味を揃えるだけでも完成度が上がりました。最後に、無料編み図を使う時は配布元の規約(転載は禁止・商用可否・クレジット表記)だけは必ずチェックしています。