Lunch box on May 25 26 27
May is over in no time 💦
I've been feeling damp lately, but I'm doing well ✨
5月の後半は気温が上がり、湿度も高くなってくる季節ですね。私も毎日のようにお弁当作りをしていますが、ジメジメした時期は食材の傷みやすさが気になります。そこで、今回はお弁当の食材選びや保存方法で工夫していることをシェアします。 まず、蒸し暑い日はフルーツゼリーやシャインマスカットなどのさっぱりしたデザートを入れると、食後のリフレッシュになります。添付されているOCRのゼリーの包装にあるように、「点線に沿って切る」「凍らせないでください」などの注意書きを守ることで、食べやすさと美味しさを保てます。また、ゼリーは冷蔵庫で冷やしすぎると硬くなるので、適度な温度で保管しています。 次に、主菜と副菜の組み合わせは彩りを意識しながら、栄養バランスも考えています。例えば、緑黄色野菜のほうれん草や人参を小分けにし、タンパク質は鶏肉や卵を中心に活用。湿度が高い季節は傷みにくい食材を選ぶことが特に重要です。さらに、油分の少ない調理法や、梅干しのような殺菌効果のある食材も取り入れています。 お弁当箱は密閉性の高いものを使い、保冷剤を入れて食中毒予防に努めています。実際に、子どもたちの学校でも気温が高い日は保冷剤必須となっており、安心して食べられるお弁当作りが大切だと感じます。 最後に、毎日の記録をつけることで、献立のバリエーションが増え、飽きずに続けられるのも良い点です。録画したお弁当写真やメモを見返しながら、新しいレシピを考えるのが楽しくなりました。これからも湿度に負けず、みずみずしいお弁当作りを続けていきたいと思います。


