ちょっと真面目な話

ちょっと聞いてほしい。

我が家の猫たちは、いわゆる「保護猫」です。

それぞれ違う保護活動をしている方とのご縁で家族になりました。

活動されている方から譲り受ける方法もあるし、地域の保健所から迎えることもできます。

譲渡の条件は厳しいと感じるかもしれません。でも、それは仕方がないこと。大切な命を預かるのだから…。

小さい頃から、猫のいない生活なんてありませんでした。

悲しいお別れもたくさん経験しました。

でも、本当にたくさんの笑いや安らぎを、この子たちからもらいました。

この我が家のニャンズを見て、少しでも和んでもらえたらと思い投稿しています。

もし、いつか猫たちを迎えたいと思ったら、「保護猫」という選択肢があるんやな…くらいでいいので、覚えておいてもらえたら嬉しいです。

そんな思いから、お話ししました。

聞いてくれてありがとう☺

6/18 に編集しました

... もっと見る私自身も保護猫と暮らしている経験から、保護猫との生活にはかけがえのない喜びと同時に責任も伴うことを強く感じています。譲渡の際には、猫の健康や性格、生活環境を考慮し、譲渡条件が厳しい場合もありますが、これは一匹一匹の命を守るために必要なことです。 地域の保健所や保護団体から迎える方法には、事前の面接や自宅訪問があるケースもあり、これにより猫が新しい環境で幸せに暮らせるかどうかが慎重に判断されます。私も初めはその厳しさに驚きましたが、保護猫たちの未来を真剣に考えれば納得のいくプロセスです。 保護猫は初めて猫を迎える方だけでなく、猫と過ごすことに慣れている方にも新しい発見をもたらします。彼らの過去を想像しながら愛情を注ぐことで深い絆が生まれ、何気ない日常が特別な時間に変わります。悲しい別れもありますが、それ以上に笑いや癒し、安らぎをもたらしてくれる存在です。 記事にあるように、保護猫という選択を知っていただくことが大切です。もし猫を迎えたいと思ったとき、保護猫のことを少しでも思い出してもらえれば、たくさんの命が新しい幸せを見つけられる可能性が広がります。私自身も猫たちから無償の愛をもらい、毎日感謝しながら一緒に暮らしています。

9件のコメント

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ニャンズまま

コメント失礼します✨ 素敵な投稿有り難うございます😊 家にも3匹の保護猫ちゃんがいます。 最初は1匹だったんですが留守時間が長いので 淋しくないようもう1匹お迎えしました。 3匹目は実家にいたんですが母が施設に入ると同時にお迎えしました。 なかなかの密度になったんですが良かったと思っています。

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うちも保護猫さんです、8歳を迎え用としています 黒猫さんですが、しっぽのところに白い毛が生えてきてて、こんなにも愛らしい顔してるのに歳はいってるのかぁと少し辛くなりますが美味しそうにご飯を食べたりチュールの催促など見ていて元気ならそれでいいと感じています

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