腰が痛い、ヒザが痛い、

目が見えにくい!って

いろんなサプリを試している

50代のあなた!

でも、1番大切にするべき所は

そこじゃないんです!

それは耳!

は?

だから、耳です

いや、聞こえてるけどなんで?

年をとって耳が聞こえにくくなると

聞き返すことが多くなるやろ。

そのうち何度も聞き返す事を

めんどくさがられたり、

自分も面倒くさいと思う様になると、

会話に加わるのが億劫になるねん。

そして、聞こえないから話せない、

人と会っても面白くないから、

外に出ていかへんようになるんやって。

それって認知症や、歩けなくなるリスクがや

どんどん高まってしまう。

そうならへん様に、

耳の健康の為に今からできる事を3つシェアするな

1.耳周りの血流を良くする

優しく引っ張る、くるくる回す、耳の後ろをほぐす

首、肩のストレッチや散歩も血流アップに効果あり

2.大きな音を避ける

イヤホンでの大音量や騒音は耳に負担がかかるから、

大きすぎる音を減らしましょう。

3.音の聞き分け

生活音を5つ探す

時計の音、冷蔵庫の音、鳥の声、風の音、足音を

意識して拾う

あと、聞こえにくくなっても人と関わり合える様に

SNSの使い方を知っておくといい。

メッセージ送る練習として

まずはこの動画にいいね💖して、

「耳大事」ってメッセージ送ってみてな!

#50代の健康

#sns

#耳

#サプリ

5/1 に編集しました

... もっと見る年齢を重ねると聴力が徐々に低下し、その影響は日常生活のさまざまな面に及びます。特に会話への参加が億劫になることで、社会的な孤立感や認知機能の低下へつながることが多く、耳の健康維持は認知症予防にも大変重要です。 私も以前は耳の聞こえにあまり気を使っていませんでしたが、50代になってから急に小さな音が聞き取りづらくなり、家族との会話でも聞き返すことが増えました。そこで紹介されているように、耳周りの血流を良くするために耳を優しく引っ張ったり、くるくる回す習慣を取り入れました。加えて、肩や首のストレッチ、そして散歩をする時間を増やしたところ、耳がスッキリし、聞こえが改善したと感じています。 また、大きな音を避けることも大切です。イヤホンの音量を控えめにしたり、騒音の多い場所をできるだけ避けることで耳への負担が軽くなり、聞こえの悪化を遅らせることができます。 さらに、生活音を意識して聞く訓練も効果的です。時計の音や冷蔵庫の音、鳥の声や風の音、足音といった身近な音に注意を向けることで、耳が音を識別する力が鍛えられ、認知機能の低下を防ぐ助けとなります。 加えて、聴力が低下してもSNSやメッセージアプリを使うことで、人とのコミュニケーションを維持できるのも大きなメリットです。私もSNS上で家族や友人とメッセージを交わし、たとえ会話が一部聞き取りにくくても、交流が途切れないように心がけています。 日々の生活にこれらの耳ケアを取り入れることで、健康的な老後を目指しましょう。耳は意外と見落としがちですが、実はあなたの健康の要です。ぜひ今日から耳のケアを始めて、認知症や身体機能低下のリスクを減らしてくださいね。