「冷やし担々風が秒で完成🔥ごまダレそうめん」
🌶【ピリ辛 担々そうめん】
\レンチンだけで完成✨/
ごまドレ×めんつゆ×麻辣のコク旨だれが絡んで、まるで冷やし担々麺!
火も使わずに、そうめんがごちそうに🍜
夏の“あと1品”にも、さっと食べたいランチにも◎
🥢 材料(1人分)
・そうめん … 1束
<タレ>
・ごまドレッシング … 大さじ2
・めんつゆ … 大さじ2
・水 … 大さじ2(濃さは調整OK)
・麻辣醤 … 小さじ1(ラー油+山椒でも代用可)
・すりごま … 大さじ1
🍳 作り方
① そうめんをお湯で茹でる or 600Wレンチン(規定時間)
※お湯もレンジでOK!
② タレの材料をすべて混ぜる
(お好みで水の量を調整して)
③ 冷水でしめたそうめんにタレをかければ完成!
💡トッピングに温玉や青ネギをのせても絶対うまい✨
私がこの「担々風ごまだれ」を作るときに意識してるのは、“濃いめに作ってから水で調整”すること。ごまドレは商品によって甘さ・酸味・とろみが違うので、最初から薄めるより、タレを一度しっかり混ぜて味見→最後に水(または氷)でのばす方が失敗しにくいです。ちょい濃い目だと、冷水でしめたそうめんに絡んだときに「冷やし担々麺っぽさ」が一気に出ます。 担々ダレの“コク”をもう少し足したい日は、すりごまを大さじ1→大さじ2に増やすか、家に練りごま(白でも黒でも)があれば小さじ1だけ足すのがおすすめ。逆に重く感じるときは、水の代わりに豆乳でのばすとまろやかで飲みやすい「担々スープ」寄りになります(冷やし麻辣担々麺っぽい雰囲気)。 麻辣醤がない場合は、ラー油+山椒で十分“麻辣そうめん”になります。山椒は粉山椒でもOKで、最初は少しだけ入れて香りを見ながら追加すると食べやすいです。辛さを上げたいときはラー油を増やすより、一味唐辛子を少量足す方が後味が重くなりにくい印象。 「麻辣湯 そうめん」っぽくしたいときは、タレを水や豆乳で少し多めにのばして“つけだれ”ではなく“冷たいスープ”にします。氷を2〜3個入れてキンキンに冷やすと、辛さとごまの香りが立って箸が止まりません。 トッピングは温玉・青ねぎが鉄板ですが、コンビニのサラダチキンを裂いてのせると一気に主食感が増えます。きゅうりの千切りやトマトも相性よくて、ピリ辛ダレの合間にさっぱりできるので夏のランチに便利。最後に追いすりごまをして完成、って流れが個人的に「鬼リピ確定」でした。


















