[東京]✨没入型アートの世界へ✨
一歩足を踏み入れた瞬間
現実から切り離されたような非日常空間に
引き込まれる感覚
🌌光・音・映像・水・鏡
すべてが溶け合うアート体験は
「見る」だけじゃなく全身で感じるのが
チームラボの魅力
👣水に入る作品エリアあり
・大人用の【短パン無料貸し出し】があるから
服装の心配なし
・足が濡れても【タオル完備】で快適に回れる
裸足で歩くからこそ感じる、作品との一体感が
クセになる!
📸どこを 撮っても映える空間ばかりで
写真も動画も“加工いらず”
カップル、友達同士、ひとり旅にもおすすめ
🪞鏡の世界に包まれる空間や
時間を忘れて見入ってしまう幻想的な演出は
心をリセットしたい時にもぴったり
🏛 施設名
チームラボプラネッツ TOKYO DMM
📍 住所
東京都江東区豊洲6-1-16
🚃 アクセス
・ゆりかもめ「新豊洲駅」徒歩約1分
・東京メトロ有楽町線「豊洲駅」徒歩約10分
🎫 チケット
日時指定の事前予約制
👟 服装メモ
・裸足で体験
・水に入る作品あり(短パン貸出・タオル完備)
・スカートや裾の広い服は要注意
「チームラボプラネッツって結局なにができるの?」と聞かれることが多いので、私が行って感じた“できること”をもう少し具体的にまとめます。ここは美術館というより、光・水・音に包まれて自分の体ごとアートに溶け込む体験型のデジタルアート展、という印象でした。写真で見るよりも「すごい…」が止まらないタイプの没入型体験です。 まず、体験の中心は“裸足で進む”こと。床の感触が変わったり、水の上を歩いたりして、目だけじゃなく足裏からも作品を感じられます。水エリアは思ったよりしっかり濡れるので、服装はかなり大事。現地で短パンを無料で借りられるのは本当に助かりましたが、スカートや裾が広いパンツだと濡れやすい&動きづらいので注意。私は動きやすい細身のパンツで行って正解でした。タオル完備なので、最後にサッと拭けて快適でした。 次に、チームラボの魅力として大きいのが「どこを切り取っても感動」レベルの映え。鏡面の空間や、全方向に投影されるような演出(壁・床・天井まで視界が埋まる感覚)が多くて、加工いらずで写真も動画もきれいに残ります。暗めの空間もあるので、スマホはナイトモードや手ブレ補正をONにしておくと失敗が減りました。人が多い時間帯は、数秒待つだけで“人が少ない瞬間”が来たりするので、撮影は焦らず。 「チケット値段は?」という点は、日付や時間帯で変動する印象でした。私の場合は日時指定の事前予約で、週末は早めに埋まるので、行く日が決まったら先に予約しておくのが安心です。体験時間は、写真を撮りながらだと想像以上に長くなりがち。余裕を見てスケジュールを組むと、満足度が上がります。 東京でデジタルアートを探しているなら、豊洲のチームラボプラネッツは「没入型体験 東京」の代表格だと思いました。季節や時間で表情が変わる感覚もあって、初めてでも、久しぶりでも“また来たい”が生まれやすい場所です。

なんかどんどんチームラボさんすごくなっているような…もう10年ほど前に一度行きましたがこれはまた行かなくては❤️❤️❤️と思いました🥰 情報ありがとうございます🥰