神明の花火2025
神明の花火大会(山梨)は「夏の一大イベント!」という感じで、初めて行ったときは想像以上のスケールにびっくりしました。2025年も8/7開催予定ということで、これから行く人向けに“当日ラクするコツ”を体験目線で補足します。 まず、1時間半しっかり楽しむなら「開始前の動き」がかなり大事でした。会場周辺は夕方から一気に人が増えるので、私は明るいうちに到着→軽く食べ物を確保→落ち着ける場所を探す、の流れが安心でした。開始直前に着くと、移動だけで疲れたり、思ったより見づらい場所になりがちです。 場所取りは、レジャーシートがあると快適度が段違い。地面が硬いこともあるので、小さめのクッションや折りたたみ座布団があると最後まで楽でした。あと、夜は意外と冷える日もあって、薄手の羽織(長袖)を1枚入れておくと助かります。 持ち物で「持っててよかった」のは、モバイルバッテリー・ウェットティッシュ・ゴミ袋。写真や動画を撮っていると電池が減るのが早いです。屋台グルメを楽しむなら、手が汚れたとき用のウェットティッシュが本当に便利。ゴミ袋は自分の荷物をまとめるのにも使えて、帰りがスムーズでした。 混雑対策は、帰りの時間を少しずらすのがコツ。フィナーレ直後は一斉に動くので、私は余韻を楽しみつつ少し待ってから移動したら、体感かなり楽でした。あとは、待ち合わせ場所を事前に決めておくのも大事(人が多いと合流が難しいです)。 写真を撮るなら、夜景モードや手ブレ補正をオンにして、連写より“短い動画”で残すのもおすすめ。後から見返したとき、音と一緒に臨場感が残って「神明の花火ってこんな感じだった!」が伝わりやすいです。 2025年の神明の花火は、夏の思い出作りにぴったり。事前準備を少ししておくだけで、当日は花火に集中できて満足度が上がりました。









































写真撮るの上手ですね。 どーやったらこんなキレイに 撮れるのか教えてください。 今年は帰りに雨降らなくて 良かったですね😆