こんな簡単に作れるよ!👍
ぷっくり3Dアイコン、実は超簡単📱✨
昔は時間かけて作ってたけど、
今はほぼワンタップ感覚で完成
スクショ → 生成 → ショートカットで設定
慣れたら40秒でいける
ホーム画面を
自分だけのオリジナル仕様にしたい人は絶対やってみて
私がやってみて一番つまずきやすかったのは「どの画像をGeminiに渡すか」と「アイコンの切り抜き」です。ここを押さえると、ぷっくりアイコン(3Dアイコン)の完成度が一気に上がりました。 まず元画像は“アプリのアイコン部分だけ”が分かりやすいスクショがおすすめ。ホーム画面を表示して、作りたいアプリが見える状態でスクショ→写真アプリで拡大→アイコンだけが大きく写るようにトリミングします。背景がゴチャゴチャしているとAIが形を誤認しやすいので、アイコンの周りに少し余白を残すのがコツでした。 次にGoogle Geminiで画像生成。画像を選んで「このアイコンをぷっくりした3Dアイコンにして」と頼むだけでもOKですが、私は追加で ・背景は透明(もしくは単色) ・正面から見た立体感、光沢あり ・角丸、影は薄め みたいに短く条件を足すと“アプリアイコンっぽさ”が残って使いやすかったです。生成されたら、いちばん輪郭がきれいなものを保存。 保存した画像は、また写真アプリで最終トリミングして正方形に整えます。ここで余白が多すぎるとホーム画面で小さく見えるので、私は「角が切れないギリギリまで寄せる」ようにしました。 設定はショートカット(または「ホーム画面に追加」)で置き換えます。手順は、ショートカットアプリで新規→「Appを開く」を追加して対象アプリを選択→共有(設定)から「ホーム画面に追加」→アイコン画像を選択→名前を付けて追加。これでホーム画面の見た目だけ3Dアイコンにできます。 注意点も2つ。1つ目は通知バッジがショートカット経由だと表示されないことがある点。私は通知が必要なアプリは純正アイコンのままにしました。2つ目は起動時に一瞬ショートカットが挟まることがある点(機種や設定で体感が変わります)。 ぷっくりアイコンを量産したい人は、よく使うプロンプト(条件文)をメモしておくと時短になります。慣れると本当に“スクショ→生成→設定”が流れ作業になって、ホーム画面が自分だけのオリジナル仕様になります。

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