子どもが大興奮!なしの裏ワザ
梨大好きなんだけど
たま〜に甘くなくてハズレた〜って
思うのって私だけ😅?笑
そんな時に使える
梨の裏ワザ3選をまとめたよ!
① 甘さが足りない時は…
保存容器に並べて、梨半分に対して
砂糖小さじ2 をかけて冷蔵庫で一晩おく
自然な甘さで美味しくなるよ😏
② 子どもに食べさせる時は…
輪切りにして重ねて1.5cm幅でカット!
スティック状になるから、小さい子でも持ちやすくて食べやすい🙌
③ 余った梨は…
ブレンダーで細かくして冷凍!
シャーベットみたいになって、おやつにもぴったりだし長期保存もできるよ❄️
このやり方、りんご🍎でも出来るから
保存してやっ てみてね〜!
ここからは「梨 保存方法」で私がよくやってるコツをもう少し詳しくまとめます。 まず、丸ごとの梨は基本的に冷蔵保存がおすすめ。乾燥すると食感が落ちやすいので、1個ずつキッチンペーパーで包んでからポリ袋(または保存袋)に入れて野菜室へ。こうすると水分が守られて、シャリッと感が長持ちしやすいです。買ってきたばかりでまだ硬めの時は、常温で1〜2日おいて香りが立ってきたら冷蔵へ移動すると失敗しにくい印象。 次に、カットした梨の保存。切った瞬間から酸化して色が変わりやすいので、できれば「食べる分だけ切る」がいちばん。でも余ったら、断面にぴったりラップ→保存容器に入れて冷蔵、がラクです。変色が気になる時は、薄い塩水(ほんの少ししょっぱい程度)にサッとくぐらせてから保存すると落ち着きやすいです。レモン汁を少量たらす方法もあるけど、香りが変わるのが苦手な子もいるので、うちは塩水派。 甘くない梨を救う方法は本文の「砂糖+一晩」以外だと、ヨーグルトやはちみつに合わせるのも手軽。小さく角切りにして無糖ヨーグルトに混ぜると、梨の水分でちょうどよく伸びて朝ごはんにも便利でした。 そして冷凍保存。ブレンダーで細かくして凍らせるのは本当に使えるんですが、ジップ袋に平らにして凍らせておくと、必要な分だけパキッと折れて取り出せて便利。半解凍でそのまま食べるとシャーベット感が強くておやつ向き、完全に溶かすとスムージーや炭酸割りにも使えます。 最後に、梨がつく言葉つながりで小ネタ。子どもが「なし(無し)」と「梨」を混ぜて笑う時期があって、うちは梨を出すたびに“今日のおやつ、梨あり?なし?”みたいな謎の遊びが定番に。切り方や保存を工夫すると、梨って地味に出番が増える果物だな〜と実感してます。
































