夏休みのキッズ腸活飯🍚☀️タンパク質と鉄分補給

夏休みのお昼ごはん🍚

「お腹すいた〜!」に

パパッと作れて、栄養もしっかり✨

ふわとろ卵に

塩麹のやさしい旨み♡

ほうれん草も一緒に食べられるから、

野菜が苦手なお子さんにもおすすめです😊

ご飯が止まらないおいしさですよ♪

ほうれん草が苦手なお子さんには

こまかーくして最初から卵に入れてあげると

食べられることもありますよ♡

【材料(2人分)】

🥬ほうれん草…1/2束(約100g)

🥚卵…4個

🫙塩麹…大さじ1.5

🫒ごま油…小さじ1

🍶みりん…大さじ1

🥢しょうゆ…小さじ1

🧂塩こしょう…少々

🍚ご飯…丼2杯分

✨いりごま…お好みで

【作り方】

① ほうれん草はよく洗い、食べやすい長さに切って軽く塩こしょうをする。

② ボウルに卵を溶き、塩麹・みりん・しょうゆを入れてよく混ぜる。

③ フライパンにごま油を熱し、ほうれん草をサッと炒める。

④ ほうれん草をフライパンの端によせ、空いたところに卵液を流し入れる。

⑤ 卵が少し固まってきたら大きく混ぜ、半熟になったらほうれん草と合わせる。

⑥ ご飯にのせ、お好みでいりごまをふって完成♡

🌿発酵ミニ知識

塩麹には食材のうまみを引き出す酵素が含まれています。

卵に加えることで、やさしいコクとうまみがプラスされ、少ない調味料でも満足感のある味わいになります♪

夏休みの「何作ろう…」に

ぜひ作ってみてね☺️

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#発酵ごはん

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#たまご

#クリエイター成長ラボ

5日前に編集しました

... もっと見る夏休みのランチは、忙しいママにとって手早く作れて栄養バランスも整うメニューがありがたいですよね。この塩麹とほうれん草のたまご丼は、発酵調味料の塩麹が食材の旨みを引き出し、少ない調味料でも満足感のある味に仕上がるのが魅力です。 私も子どもがほうれん草をなかなか食べてくれなかったので、最初から卵液に細かく刻んだほうれん草を混ぜて炒める方法を試しました。すると、ふわとろの卵に包まれて食べやすくなり、自然と野菜も摂れるのでおすすめです。 ほうれん草に含まれる食物繊維とオリゴ糖は腸内環境を整える善玉菌のエサになるため、夏休みの外遊びや環境の変化で疲れた子どもたちの体調維持にも役立ちます。また、鉄分も豊富なので、成長期の子どもにぴったりの食材です。 塩麹のおかげで卵は半熟のふわっとした食感に仕上がり、ごま油の香りが食欲をそそります。仕上げにいりごまやお好みで刻みのり、小ねぎなどを加えるとさらに風味豊かに! 暑い日でも食べやすい優しい味わいなので、夏休みのマンネリしがちな子どものお昼ごはんにぜひお試しください。私の家ではこのレシピが夏休み定番メニューになっています!