Bamboo shoot island middle room🛖🌿
We enjoyed a resort hotel style home in all rooms on Rocket Island ☺️ This time we made a carefree room 🥰 The middle is a room with colors 🪔
真ん中部屋を「和風キッチン」にすると、家の中心に火の気がある感じがして一気に生活感が出ます。私はいろりを主役にして、周りに座布団を置いて“集まれる場所”にしました。いろりは存在感が強いので、他の家具は背の低いもの(調理台、樽、竹の棚など)を多めにすると圧迫感が減ってまとまりやすいです。 レイアウトのコツは、いろりを部屋の真ん中から少し手前にずらすこと。こうするとスクショを撮る時に火や鍋が映えますし、奥側に「作業スペース」を作れます。奥には調理台+蒸し器+かまどを横並びにして、壁際に竹製の棚を置くと“台所らしさ”が出ました。吊るし鍋や魚をいろりの上に合わせると、懐かしい雰囲気も強まっておすすめです。 和風な照明は、部屋全体を暗くしすぎないのがポイントでした。照明を増やすより、あえて暖色系を1〜2個に絞ると、いろりの火が一番目立って雰囲気が出ます。床材は竹や木目系にすると、竹家具・木材家具との相性が良く、統一感が簡単に作れます。 「和風家具一覧で何を揃えたらいい?」と迷ったら、まずは“素材感”を揃えるのが近道です。竹(竹の床・竹家具)、木(棚・ラジオなどの小物)、土感(かまど系)の3つに寄せるだけで、多少アイテムがバラバラでも和室っぽく見えてきます。ほうきみたいな生活小物を壁に飾ると、旅館というより民家感が出て可愛いです。 二階への行き方(増築)も気になる方は、家のローン返済を進めて増築→さらに返済で二階が解放されます。真ん中部屋を和で固めた分、二階は韓国風寝室や都会的なスタイリッシュ空間にして“ギャップ”を作ると、家全体の見どころが増えておすすめです。



