สถานีเพลง❗.*❗
ฉันไปอาละวาดเมื่อวานนี้😇💙
เพลงใหม่ BLACK TOKYO\[♡_♡]/
Mステ(6月26日)のTHE RAMPAGE出演、リアタイできて嬉しかった…!今回は新曲「BLACK TOKYO」披露だったので、初見の人でも“何が良かった?”が伝わるように、私が特に刺さったところをまとめます(いわゆる考察というより感想寄りです)。 まず曲の空気感。全体的にダークで攻めたサウンドなのに、フックが分かりやすくて一回で耳に残るタイプでした。歌詞の中に出てくる「Break the BLACK TOKYO」ってフレーズが、曲の核になっていて、ステージでもそこに向かって一気に加速する感じがありました。あと、英詞の部分で「Every moment hits like a hard breeze now」みたいな言い回しが入ってくるのも印象的で、疾走感と冷たさ(風みたいな感覚)が重なるのが好きでした。 演出面で言うと、“Blackout”っぽい暗転の入れ方がすごく映えてました。照明が落ちる瞬間にフォーメーションが切り替わって、そこからまた一気に広がる流れが気持ちいい。テレビだとカメラ割りも重要だけど、今回は寄り→引きの切り替えが多くて、ダンスの迫力も揃い具合も見えやすかったです。 あと個人的に「この先に何が残る」「闇が刻むCountdown」みたいなワードが出てくるのが、曲の世界観を一段深くしてるなと思いました。終末感というより、“今を壊して次へ行く”みたいな強さに聞こえて、パフォーマンスの表情とも合ってた気がします。 検索で「rm tokyo 考察」みたいに出てくることもありますが、私の受け取り方としては、東京そのものを否定するというより“黒く塗りつぶされた状況を破る”=現状突破の比喩っぽく感じました。正義が並んでも答えが出ない、ぼけっとしてたら終わり、みたいなニュアンスもあって、背中を押される系の強いメッセージに聞こえます。 見逃した人は、まずサビ前後の盛り上がり(Breakのところ)と、暗転からの展開を重点的に観るのがおすすめ。次に聴く時は、英詞パートと「Countdown」周辺の歌詞に注目すると、さらにハマりやすいと思います。