ไปกินอาหารจีนด้วยกัน!
วันนี้ฉันไปกินอาหารเสฉวนแท้🌶️
มันเผ็ด แต่อร่อยดังนั้นฉันจึงกินมากเกินไป..!
แนะนำสำหรับคนรักจีน✨
「四川料理」って一言でまとめがちだけど、実際に行くと“辛いだけじゃない”のがいちばん驚きでした。今回食べたのは大阪・東三国の「シャトー雅苑」。写真にも店名や住所(大阪市淀川区エリア)が写っていて、現地感があってテンション上がります。 まず推したいのが、よだれ鶏。ピリ辛のタレがしっかり濃いのに、後味が重すぎなくて前菜として完璧でした。辛さが得意じゃない人は、ここで自分の耐性を確認しておくと安心。私はこの時点で「今日は攻められる日だ…」ってなりました。 次に印象に残ったのが水餃子。しかも“6種類の味がある”タイプで、同じ水餃子でも飽きないのが良かったです。味違いって結局どれが人気なの?って迷うけど、こういう時は同行者とシェアして食べ比べるのがいちばん。皮がもちっとしていて、手作りっぽい素朴さもありました。 小龍包(手作り小籠包)も外せません。熱々の肉汁がしっかり入っていて、箸で持っただけで“当たり”って分かるやつ。レンゲを先に用意しておくと、肉汁をこぼさず楽しめます。 そしてメイン級の存在感だったのが毛血旺。ハチノス、砂肝、豚の胃袋、ランチョンミート系まで具だくさんで、まさに「毛血旺のエルメス」って言いたくなるボリューム。辛さはしっかりあるけど、旨みも強くてただ痛い辛さじゃないのが良かったです。辛い料理が続くと箸休めが欲しくなるので、ドリンクや白ごはんを一緒に頼むのもおすすめ。 つけ麺系(甘辛つけ麺、海老クリームつけ麺)も写真にあって気になりました。四川料理の辛さを楽しみつつ、麺で落ち着けるのって相性良さそう。次行くなら毛血旺+つけ麺の組み合わせを試したいです。 大阪で「本格四川料理」を探している人、シャトー飯店系の名前で気になっていた人にも刺さると思うので、辛いもの好きはぜひ一度行ってみてください。





