One frame at last year's Niconico Chokaigi "Niconico Ensemble"📸
It started suddenly next to me
Session 🎹 48 Sound-san 🎸-san 🎶
As long as there is a common language called "music," sound can be communicated anywhere, even for the first time ✨
When I thought, "I'm not a normal person!," it was a student of Kunitachi Music University 👨🎓
I look forward to seeing you again this year 😆
# niconico _ super _ conference # niconico _ ensemble Lupin the Third # JAZZ # session
ニコニコ大合奏の好きなところは、「知り合いがいなくても、その場にいるだけで音が始まる」ところです。去年私が見たのも、まさにそんな一幕でした。隣でピアノとギターが自然に呼吸を合わせて、気づいたら周りの人が足を止めて聴き入っていて。拍手が起きるまでが一連の流れみたいで、会場全体が小さなライブハウスになった感覚でした。 もし今年(または次の超会議)でニコニコ大合奏を見たり参加したりするなら、個人的に「これを知っておくと楽しさが増える」と思ったポイントをまとめます。 まず、見学でも十分楽しいです。セッションって「参加者向け」の印象が強いけど、実際は“偶然の出会い”が見どころ。上手い・下手より、最初の一音を出す勇気と、それに反応して音が重なっていく瞬間が一番アツいです。気になる人がいたら、曲が終わったタイミングで軽く「さっきの良かったです」と声をかけるだけでも、次のつながりが生まれたりします。 次に、曲の選び方。会場ではアニソンや定番曲が強い印象で、私が遭遇した時も、雰囲気的に「ルパン三世」みたいなジャズ寄りのノリが相性抜群でした。知らない曲でも、コード感やリズムが伝わると自然に成立するので、ジャズっぽいセッションは聴いている側もワクワクしやすいです。 あと、会場の“音の聴こえ方”も想像以上に大事。場所によって楽器の音量バランスが違って聞こえるので、良いセッションに当たったら少し立ち位置を変えてみるのがおすすめです。近くで聴くと細かいフレーズが楽しいし、少し離れると全体のグルーヴが分かって気持ちよかったりします。 最後に、ニコニコ超会議号みたいな移動・導線の情報は事前に軽くチェックしておくと安心です。当日は人が多くて「着いたらもう始まってた…」が起こりがちなので、見たい企画の時間帯は早めに動くのが結局いちばん。 初対面でも、言葉より早く音で通じる瞬間って本当にあるんだなと実感しました。またあの空気を味わえるのを楽しみにしています。




















































































