夕飯までに
子どもにおやつ
食べさせてる?
2025/8/20 に編集しました
私自身、子どもが夕飯までの間にお腹が空いてしまうことが多かったので、おやつを与えるかどうか悩んでいました。そこで試行錯誤した結果、子どもの年齢や活動量を考慮して適切な量・質のおやつを選ぶことが大切だと気づきました。 例えば、栄養バランスを整えるために、果物やヨーグルト、ナッツ類など自然の食材を使った軽食を与えることが効果的でし た。これらは子どものエネルギー補給となるだけでなく、夕飯の食欲を損なわないメリットもあります。また、夕飯が遅くなる場合は、軽いおやつで空腹感を緩和し、食事までの時間をうまくつなぐことができました。 一方で、砂糖が多く含まれるお菓子は、虫歯や肥満のリスクを高めるため、できる限り控えることが重要です。夜遅くの大量な間食は消化にも負担がかかるため、夕飯の質と量を第一に考え、適度なおやつでバランスを取るのが理想です。 結局のところ、おやつの与え方は子どもの体調や生活環境によっても変わるため、柔軟に対応することが大切。家族で話し合いながら、子どもの健康を最優先に考えたおやつタイムを設けてみてください。これが私の経験から学んだ、夕飯までの子どもへのおやつの適切な与え方です。

昼ご飯のあとから夜までが長いので15時頃にふかし芋とか野菜のおやつを少しあげたり、抹茶風味の青汁とかバナナ凍らせた物もあげてます🥰うちの子はお腹空くと機嫌悪くて ずっとグズグズするので💦