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好き避け男子の恋のありがち。
片思いのありがち。#青春bot #恋愛あるある
... もっと見る片思いの時期って、会話の内容より「状況」そのものが刺さるんですよね。私がいちばん共感したのは、廊下ですれ違うイラストみたいな“目が合いそうで合わない”瞬間。返信が来てないタイミングだと、ただのすれ違いが一気に切ないイベントになります。 LINEのやり取りも同じで、関わりが少ない(違うクラスだったり、席が遠かったり)ほどLINEが命綱になりがち。でも、会話が続かない時は「相手が脈なし」って決めつける前に、内容を軽くするのが個人的に効きました。例えば、長文で質問攻めにしない/返しやすい二択にする/相手の負担にならない時間帯に送る、みたいな小技です。私の場合は「今日暑すぎない?アイスならチョコ系とフルーツ系どっち派?」みたいな雑談が一番返ってきました。 両片思い lineっぽいサインもあって、既読の時間はバラバラでも“質問が返ってくる”“会話を終わらせない返事がある”“スタンプだけで終わらない”が続くと、まだ望みはあるなと感じました。逆に、毎回こちらから話題を出して、相手はリアクションだけで閉じるなら、LINEよりリアルの接点を増やした方が早いです。 廊下を歩くイラストの「チャンスは自分で作りにいく」って本当にその通りで、私はまず“挨拶だけ”を目標にしました。すれ違う時に小声でも「おはよう」だけ言えると、次は一言プラスしやすい。人との関わりが少ない関係ほど、最初のハードルを下げるのが大事でした。 好きな人が違うクラスで脈ありか迷うなら、①目が合う回数が増える、②周りがいるのに近くを通る、③グループの会話でもあなたにだけ反応が濃い、みたいな“行動の偏り”を見てみてください。告白までいきなり飛ばすより、廊下ですれ違う気まずさを「挨拶→一言→短い会話」に変えていくと、片思いの空気が少しずつ変わります。
まず好きな人のLINEを知らない笑
青春bot
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